い いろはもみじ【以呂波紅葉】とは いろはもみじ【以呂波紅葉】とは|一般用語カエデ科の落葉高木。山地に多く自生する。葉は対生し,掌状で 5~7 に深裂し,裂片には鋭い鋸歯(きよし)がある。暗紅色の小さな五弁花をつけ,翼果を結ぶ。秋,美しく紅葉する。イロハカエデ。タカオカエデ。https://kabu-wat 2025.09.25 い一般
い いろはざか【いろは坂】とは いろはざか【いろは坂】とは|一般用語栃木県日光市馬返(うまがえし)と中禅寺湖畔とを結ぶカーブの多い道路。上り・下りで 48 のカーブがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3100.html 2025.09.25 い一般
い いろはガルタ【伊呂波ガルタ】とは いろはガルタ【伊呂波ガルタ】とは|一般用語カルタの一種。主として子供向き。いろは 47 文字に「京」の 1 字を加えた 48 字のそれぞれを首字にしたことわざと,その内容を絵で表したものを一対にする。江戸後期頃に始まったという。https://kabu-watanabe. 2025.09.25 い一般
え 江戸時代の庭園(えどじだいのていえん)とは 江戸時代の庭園(えどじだいのていえん)とは|造園用語庭園史上の変遷は、絶えず、前の時代までの歴史的蓄積の上に繰り広げられるものであって、その時代の特徴だけが突然変異的に登場することはない。いわば、いつの時代の庭園様式も、前代までの特徴が混在しつつ、その時代の独自性を付加してい 2025.09.25 え造園
い いろはかえで【伊呂波楓】とは いろはかえで【伊呂波楓】とは|一般用語イロハモミジの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3098.html 2025.09.25 い一般
い いろはうた【伊呂波歌】とは いろはうた【伊呂波歌】とは|一般用語手習い歌の一。平安中期の成立。47 字の仮名を一度ずつ使って作られた,「いろ(色)はにほ(匂)へどち(散)りぬるをわ(我)がよ(世)たれ(誰)ぞつね(常)ならむうゐ(有為)のおくやま(奥山)けふ(今日)こ(越)えてあさ(浅)きゆめ(夢)み( 2025.09.25 い一般
い いろは【伊呂波・以呂波・色葉】とは いろは【伊呂波・以呂波・色葉】とは|一般用語(1)「いろは歌」の最初の 3 字をとったもので,「いろは歌」の仮名 47 字の総称。または,これに「ん」あるいは「京」を加えた 48 字。(2)物事の初歩。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.09.25 い一般
い イロニー【(ド) Ironie; (フ) ironie】とは イロニー【(ド) Ironie; (フ) ironie】とは|一般用語⇒アイロニーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3095.html 2025.09.25 い一般
い いろなべしま【色鍋島】とは いろなべしま【色鍋島】とは|一般用語色絵の鍋島焼。赤・緑・黄を主色とし,絵付けはきわめて精緻(せいち)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3094.html 2025.09.25 い一般