いわしみずまつり【石清水祭】とは

いわしみずまつり【石清水祭】とは|一般用語石清水八幡宮で 9 月 15 日に行われる祭り。未明に鳳輦(ほうれん)の渡御があり,奉幣の儀などのほか放生会(ほうじようえ)が行われる。賀茂祭の北祭に対し,南祭と呼ばれた。https://kabu-watanabe.com/glo

いわしみずはちまんぐう【石清水八幡宮】とは

いわしみずはちまんぐう【石清水八幡宮】とは|一般用語京都府八幡(やわた)市にある神社。祭神は誉田別命(ほんだわけのみこと)(応神天皇)・息長帯比売命(おきながたらしひめのみこと)(神功皇后)・比□大神(ひめおおかみ)。859 年僧行教の奏請により,宇佐八幡宮から勧請(かんじよ

いわしたそういち【岩下壮一】とは

いわしたそういち【岩下壮一】とは|一般用語(1889-1940) カトリック司祭。静岡県生まれ。救癩(きゆうらい)事業に献身。主著「信仰の遺産」「中世哲学思想史研究」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3164.

いわしさん【鰯酸】とは

いわしさん【鰯酸】とは|一般用語鰯油などの海産動物油に含まれる不飽和脂肪酸。化学式 C22H34O2https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3163.html

いわしぐも【鰯雲】とは

いわしぐも【鰯雲】とは|一般用語小斑点状に群がり広がった雲。多く,巻積雲のこと。うろこ雲。さば雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3162.html

いわしくじら【鰯鯨】とは

いわしくじら【鰯鯨】とは|一般用語ヒゲクジラの一種。体長 17m ほど。イワシやタラとともに回遊し,オキアミ・イカ・小型の魚類を食べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3161.html

いわし【鰯・鰮】とは

いわし【鰯・鰮】とは|一般用語(1)ニシン目のマイワシ・ウルメイワシ・カタクチイワシの総称。特に,マイワシをいう。全長 15~30cm。食用。(2)切れ味のよくない刀。鈍刀。━の頭も信心から何でも信ずる気持ちがあれば尊いものに見える。信仰心の不思議さをたとえた語。http

起動用圧力タンク(きどうようあつりょくたんく)とは|消防設備用語

起動用圧力タンク(きどうようあつりょくたんく)とは|消防設備用語起動用水圧開閉装置に用いる容量が100L以上の圧力タンク(吐出側に設ける止水弁が150A以下の場合, 50L以上とすることができる).圧力空気槽とも呼ばれる。起動用圧力タンクの上部には水圧で加圧した空気が詰まって

いわさまたべえ【岩佐又兵衛】とは

いわさまたべえ【岩佐又兵衛】とは|一般用語(1578-1650) 江戸初期の画家。荒木村重の子。土佐派・狩野派などに学び独自の画風による風俗画で一世を風靡(ふうび)。俗に浮世絵の始祖といわれる。代表作,川越東照宮の「三十六歌仙額」https://kabu-watanabe

いわさきやのすけ【岩崎弥之助】とは

いわさきやのすけ【岩崎弥之助】とは|一般用語(1851-1908) 実業家。土佐の人。弥太郎の弟。日本郵船,三菱合資会社を設立,三菱財閥の事業多角化に努めた。日銀総裁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3158.ht
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