いのちづな【命綱】とは

いのちづな【命綱】とは|一般用語(1)足場の悪い高い所で働く時,水に潜る時など,身につける綱。(2)難破船に投げ渡したり,荒天時に乗員の歩行の安全をはかって船に張りめぐらす綱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/246

いのちずく【命尽く】とは

いのちずく【命尽く】とは|一般用語命がけ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2461.html

いのちしらず【命知らず】とは

いのちしらず【命知らず】とは|一般用語生命の危険を恐れずに物事をすること。また,そのような人。「―の若者たち」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2460.html

いのちごい【命乞い】とは

いのちごい【命乞い】とは|一般用語(1)命を助けてくれるように頼むこと。(2)長寿を神仏に祈ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2459.html

NGO(えぬじーおー)(民法その他法律関連用語)とは

NGO(えぬじーおー)とは|不動産用語「Non Governmental Organization」の頭文字を取ったもの。「民間非政府組織」という意味である。民間非政府組織とは、国連に協力する政府以外の非営利の民間団体を指す言葉である(国連憲章第71条)。一般的には、環境問題

いのちげ【命毛】とは

いのちげ【命毛】とは|一般用語筆の穂の一番長い毛。筆の芯(しん)になる毛。力毛。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2458.html

いのちからがら【命辛辛】(副)とは

いのちからがら【命辛辛】(副)とは|一般用語やっとのことで。「―逃げ出す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2457.html

いのちがけ【命懸け】とは

いのちがけ【命懸け】とは|一般用語生命を捨ててもよい覚悟で事にあたること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2456.html
銅ベース

銅ベース(2025-09-24 09:05)

銅ベース 1(2025-09-24 09:05)

いのち【命】とは

いのち【命】とは|一般用語(1)生物を生かしていく根源的な力。生命。「―を捧げる」(2)生きている間。「短い―を終えた」「―を長らえる」(3)一番大事なもの。「画家にとって絵筆は―だ」━あっての物種(ものだね)何事も生きていればこそできる。死んでは何にもならないということ。命
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