いとみゃく【糸脈】とは

いとみゃく【糸脈】とは|一般用語絹糸の一端を脈所にかけ他端を医者が持ち,糸に伝わる脈を間接的にはかること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2431.html

いとみみず【糸蚯蚓】とは

いとみみず【糸蚯蚓】とは|一般用語環形動物イトミミズ類の総称。下水・池沼などに群生する。赤い糸状で,観賞魚の餌。アカコ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2430.html

いどみず【井戸水】とは

いどみず【井戸水】とは|一般用語井戸の水。また,井戸から汲み上げた水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2429.html

いとまん【糸満】とは

いとまん【糸満】とは|一般用語沖縄島最南端にある市。漁業が盛んで,独特の追い込み網漁法が古くから有名。「ひめゆりの塔」がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2428.html

いとまごい【暇乞い】とは

いとまごい【暇乞い】とは|一般用語(1)別れのあいさつをすること。(2)(雇い主などに)暇(ひま)をくれるように願うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2427.html

いとまきひとで【糸巻海星】とは

いとまきひとで【糸巻海星】とは|一般用語ヒトデの一種。多くは五角形で,各辺が浅く湾入し,糸巻き(1)に似る。貝・ウニ・ゴカイ類を食べる。全国の浅海・岩礁上にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2426.html

いとまきえい【糸巻□】とは

いとまきえい【糸巻□】とは|一般用語エイ目の海魚。全長 2.5m,体重 500kg にも達する。尾部はむち状で,体長より長い毒針をもつ。体の前方に耳のようにみえる鰭(ひれ)が一対ある。ギンメ。ヒラ。イソナデ。https://kabu-watanabe.com/glossa

規格放水性能(きくかくほうすいせいのう)とは|消防設備用語

規格放水性能(きくかくほうすいせいのう)とは|消防設備用語動力消防ポンプは,放水性能が種別・級別で決められており,これらの種別・等級規格に適合するポンプの放水圧力,放水量の規格値を規格放水性能という。https://kabu-watanabe.com/glossary/s

いとまき【糸巻き】とは

いとまき【糸巻き】とは|一般用語(1)糸を巻くこと。また,そのための板きれや道具。(2)釣り糸を巻き収める道具。(3)三味線・琵琶・バイオリンなど弦楽器の頭部にあって,弦を巻きつけ,音高を調節するねじ。転手(てんじゆ)。https://kabu-watanabe.com/

いとま【暇・遑】とは

いとま【暇・遑】とは|一般用語(1)時間の余裕。ひま。「応接に―がない」(2)職務をやめること。また,やめさせること。(3)別れて去ること。辞去。「―を告げる」(4)離縁。「妻に―を出す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0
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