いとうじゃくちゅう【伊藤若冲】とは

いとうじゃくちゅう【伊藤若冲】とは|一般用語(1716?-1800) 江戸中期の画家。京都の人。動植物画に独自の画境を開く。とくに鶏の画をよくした。代表作「花鳥魚貝図三十幅」「群鶏図」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i

NCF(えぬしーえふ)(金融関連用語)とは

NCF(えぬしーえふ)とは|不動産用語不動産経営において用いられる概念で、不動産から得る単純なキャッシュフロー収益から資本的な支出を控除した金額をいう。Net Cash Flowの略語。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan

いとうしずお【伊東静雄】とは

いとうしずお【伊東静雄】とは|一般用語(1906-1953) 詩人。長崎県生まれ。京大卒。「コギト」「日本浪曼派」同人。逆説的で鋭い抒情性に満ちた詩で知られる。詩集「わがひとに与ふる哀歌」「夏花」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/

いとうさちお【伊藤左千夫】とは

いとうさちお【伊藤左千夫】とは|一般用語(1864-1913) 歌人・小説家。千葉県生まれ。本名は幸次郎。正岡子規に師事。「馬酔木(あしび)」「アララギ」を刊行,短歌の生命を「叫び」にあると主張。小説に「野菊の墓」などがある。https://kabu-watanabe.c

いどうこうげき【移動攻撃】とは

いどうこうげき【移動攻撃】とは|一般用語バレーボールなどで,ポジションを移動して攻撃に参加すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2342.html

いとうげんぼく【伊東玄朴】とは

いとうげんぼく【伊東玄朴】とは|一般用語(1800-1871) 幕末の蘭方医。肥前の人。名は淵。シーボルトに学ぶ。神田に種痘所を創設し,のち,その後身の医学所取締となる。著「医療正始」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

いとうけいすけ【伊藤圭介】とは

いとうけいすけ【伊藤圭介】とは|一般用語(1803-1901) 幕末・明治の博物学者。名古屋生まれ。東大教授。シーボルトにまなび,リンネ分類を日本に初めて紹介。著「日本産物誌」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/

いどうきょく【移動局】とは

いどうきょく【移動局】とは|一般用語移動する無線局。船舶・航空機などの局はこれに当たる。アマチュア無線局を除く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2339.html

いとうきさく【伊藤熹朔】とは

いとうきさく【伊藤熹朔】とは|一般用語(1899-1967) 舞台美術家。東京生まれ。東京美校卒。春陽会に舞台美術部を創設するなど舞台美術の発展に貢献。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2338.html

いとうお【糸魚】とは

いとうお【糸魚】とは|一般用語イトヨの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2337.html
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