いっぽんぢょうし【一本調子】とは

いっぽんぢょうし【一本調子】とは|一般用語(文章・話などが)変化に乏しく,単調なこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2254.html

いっぽんだち【一本立ち】とは

いっぽんだち【一本立ち】とは|一般用語独力でやってゆくこと。独立。ひとりだち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2253.html

いっぽんぜおい【一本背負い】とは

いっぽんぜおい【一本背負い】とは|一般用語柔道・相撲で,相手の片腕を肩に担ぎ背負い投げにする技。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2252.html

いっぽんしめじ【一本占地】とは

いっぽんしめじ【一本占地】とは|一般用語担子菌類ハラタケ目のきのこ。雑木林に生じる。かさは灰黄色。シメジに似るが有毒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2251.html

いっぽんぎ【一本気】とは

いっぽんぎ【一本気】とは|一般用語純粋で,いちずに思い込む性質。「―な男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2250.html

いっぽんがち【一本勝ち】とは

いっぽんがち【一本勝ち】とは|一般用語柔道・剣道で,一本を先取して勝つこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2249.html

いっぽんがたなどひょういり【一本刀土俵入】とは

いっぽんがたなどひょういり【一本刀土俵入】とは|一般用語戯曲。長谷川伸作。1931 年(昭和 6)「中央公論」に発表。相撲取りになりそこねた上州駒形村生まれの茂兵衛が,酌婦お蔦の恩を忘れず,彼女の危難を救う股旅物(またたびもの)。https://kabu-watanabe

いっぽんか【一本化】とは

いっぽんか【一本化】とは|一般用語いくつかに分かれているものを一つにまとめること。「交渉の窓口を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2247.html

いっぽん【一本】とは

いっぽん【一本】とは|一般用語(1)細長いものの数え方で,一つ。また,本・手紙・電話などについてもいう。(2)剣道で,決まり手となる一撃。柔道では,技が完全にかかること。「―取る」(3)議論や勝負などで,相手をへこますこと。「これは―取られた」(4)一人前の芸妓。(5)(異本

イオナイザ(いおないざ)(ionizer)とは

イオナイザ(いおないざ)(ionizer)とは放電によって発生させた正負のイオンを空気中に放出し、物体表面の静電気を中和する装置。クリンルームや各種産業で使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/02i/004.htm
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