いっせき【一席】とは

いっせき【一席】とは|一般用語(1)(宴会・茶事などの)1 回。(2)(演説・講談・落語などの)1 回の話。「―伺う」(3)(順位が)第 1 位。首席。━設ける宴席を用意する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/205

いっせき【一石】とは

いっせき【一石】とは|一般用語一つの石。━二鳥(にちよう)〔一つの石を投げて 2 羽の鳥を落とす意〕一つの事をして二つの利益を得ること。一挙両得。━を投(とう)ずる人々の反響を呼ぶような問題を投げかける。https://kabu-watanabe.com/glossary

いっせき【一夕】とは

いっせき【一夕】とは|一般用語(1)ひと晩。一夜。「一朝―」(2)ある夜。「―歓談する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2057.html

いっせいりん【一斉林】とは

いっせいりん【一斉林】とは|一般用語皆伐跡地に一斉に植林して造った,単一の樹種の森林。単層林。⇔複層林(ふくそうりん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2056.html

加工室(かこうしつ)(掘削)とは

加工室(かこうしつ)とは|トンネル用語英語:magazine独語:Magazin、Munitionslager仏語:-火薬類の貯蔵・加工を行う場所で、公道その他建造物より一定距離を設けねばならない。https://kabu-watanabe.com/glossar

いっせいめん【一生面】とは

いっせいめん【一生面】とは|一般用語〔「いちせいめん」とも〕新しく開かれた方面。新生面。「物理学研究に―を開く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2055.html

いっせいとりしまり【一斉取り締まり】とは

いっせいとりしまり【一斉取り締まり】とは|一般用語(1)一定の地域で同時に犯罪・非行などを取り締まること。「歳末―」(2)特に,ある日時を期して何か所かで同時になされる,交通法規違反の予防・検挙を目的とする検問。一斉。https://kabu-watanabe.com/g

いっせいちだい【一世一代】とは

いっせいちだい【一世一代】とは|一般用語(1)一生のうち,ただ一度であること。「―の大ばくち」(2)歌舞伎俳優や能役者などが引退前に仕納めとして得意の芸を演じること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2053.htm

いっせいじゅぎょう【一斉授業】とは

いっせいじゅぎょう【一斉授業】とは|一般用語学級のすべての児童・生徒に同じ内容を同時に教える授業形態。個別授業・グループ授業に対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2052.html

いっせいいちげん【一世一元】とは

いっせいいちげん【一世一元】とは|一般用語天皇一代につき年号を一つだけ用いること。1868 年(明治 1)9 月 8 日の詔で定められた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2051.html
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