いっぽんぎ【一本気】とは

いっぽんぎ【一本気】とは|一般用語純粋で,いちずに思い込む性質。「―な男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2250.html

いっぽんがち【一本勝ち】とは

いっぽんがち【一本勝ち】とは|一般用語柔道・剣道で,一本を先取して勝つこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2249.html

いっぽんがたなどひょういり【一本刀土俵入】とは

いっぽんがたなどひょういり【一本刀土俵入】とは|一般用語戯曲。長谷川伸作。1931 年(昭和 6)「中央公論」に発表。相撲取りになりそこねた上州駒形村生まれの茂兵衛が,酌婦お蔦の恩を忘れず,彼女の危難を救う股旅物(またたびもの)。https://kabu-watanabe

いっぽんか【一本化】とは

いっぽんか【一本化】とは|一般用語いくつかに分かれているものを一つにまとめること。「交渉の窓口を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2247.html

いっぽん【一本】とは

いっぽん【一本】とは|一般用語(1)細長いものの数え方で,一つ。また,本・手紙・電話などについてもいう。(2)剣道で,決まり手となる一撃。柔道では,技が完全にかかること。「―取る」(3)議論や勝負などで,相手をへこますこと。「これは―取られた」(4)一人前の芸妓。(5)(異本

イオナイザ(いおないざ)(ionizer)とは

イオナイザ(いおないざ)(ionizer)とは放電によって発生させた正負のイオンを空気中に放出し、物体表面の静電気を中和する装置。クリンルームや各種産業で使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/02i/004.htm

いつぼうのあらそい【鷸蚌の争い】とは

いつぼうのあらそい【鷸蚌の争い】とは|一般用語シギとハマグリの争い。第三者に乗ぜられ共倒れになる無益な争いのたとえ。→漁夫の利https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2245.html

いっぽうてき【一方的】(形動)とは

いっぽうてき【一方的】(形動)とは|一般用語(1)自分の方の考えだけに片寄っているさま。「―な意見」(2)一方だけに片寄っているさま。圧倒的。「―な勝利」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2244.html

いっぽうつうこう【一方通行】とは

いっぽうつうこう【一方通行】とは|一般用語(1)ある道路への車両の進入・通行が,1 方向だけしか許可されていないこと。一方交通。(2)2 者間でのやりとりなどが,ある一方からだけなされること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

いっぽう【一報】とは

いっぽう【一報】とは|一般用語ちょっと知らせること。「到着次第―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2242.html
スポンサーリンク