いぶきぼうふう【伊吹防風】とは

いぶきぼうふう【伊吹防風】とは|一般用語セリ科の多年草。高さ 1m 弱。夏,散形花序に白い小花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2552.html

いぶきとらのお【伊吹虎尾】とは

いぶきとらのお【伊吹虎尾】とは|一般用語タデ科の多年草。高さ 50~80cm。夏,淡紅色から白色の花を穂状に密生する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2551.html

いぶきじゃこうそう【伊吹麝香草】とは

いぶきじゃこうそう【伊吹麝香草】とは|一般用語シソ科の小低木。草本状で茎は高さ 3~15cm。夏,淡紅色の小花をつける。全体に芳香があり,薬用・香料とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2550.html

いぶきおろし【伊吹颪】とは

いぶきおろし【伊吹颪】とは|一般用語冬,伊吹山から吹き下ろす寒風。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2549.html

一次診断(いちじしんだん)(-)とは

一次診断(いちじしんだん)(-)とは建築物の劣化などの診断において,劣化状況の概要を把握し,修繕の要否を判断することを目的に,管理者・所有者などが目視観察,簡易な実測・設計図照会・ヒアリング等の方法で実施する診断。→診断https://kabu-watanabe.com/

いぶき【息吹】とは

いぶき【息吹】とは|一般用語(1)息。呼吸。(2)(活動を始める)気配。きざし。「春の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2548.html

いぶき【伊吹】とは

いぶき【伊吹】とは|一般用語(1)滋賀県の町。伊吹山西麓にある。(2)ヒノキ科の常緑高木。暖地の海岸に生え,庭木とされる。葉は普通鱗片(りんぺん)状で枝に密生する。園芸変種が多い。イブキビャクシン。カマクライブキ。https://kabu-watanabe.com/glo

いぶか・る【訝る】(動五)とは

いぶか・る【訝る】(動五)とは|一般用語怪しいと思う。不審に思う。「本当かどうか―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2546.html

いぶかまさる【井深大】とは

いぶかまさる【井深大】とは|一般用語(1908-1997) 企業家。栃木県生まれ。早稲田大学卒。テープ-レコーダーやトランジスタ-ラジオなどを開発。町工場から出発,ソニーを世界的企業に育てた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

いぶかし・む【訝しむ】(動五)とは

いぶかし・む【訝しむ】(動五)とは|一般用語不審に思う。「相手の行動を―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2544.html
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