いっかせい【一化性】とは

いっかせい【一化性】とは|一般用語昆虫が自然状態で,1 年に 1 回羽化(うか)する性質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1879.html

いっかせい【一過性】とは

いっかせい【一過性】とは|一般用語(1)病気の症状の一形態で,短時間出現してすぐ消え去るもの。(2)ある現象が一時的であること。「―の流行」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1878.html

いつかしら【何時か知ら】(副)とは

いつかしら【何時か知ら】(副)とは|一般用語(1)いつの間にか。知らないうちに。「―雨が降り出していた」(2)近い将来。そのうちに。「―わかってくれるだろう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1877.html

いっかけんぞく【一家眷属】とは

いっかけんぞく【一家眷属】とは|一般用語(1)血のつながる一族や配下の者全部。(2)(比喩的に)家族や関係者の全員。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1876.html

いっかげん【一家言】とは

いっかげん【一家言】とは|一般用語〔史記〕(1)その人独特の主張や論説。(2)一つの見識をもった意見。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1875.html

いっかくせんきん【一獲千金・一攫千金】とは

いっかくせんきん【一獲千金・一攫千金】とは|一般用語〔一つかみで千金を得るの意〕大金を一度にもうけること。「―を夢みる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1874.html

いっかくじゅうざ【一角獣座】とは

いっかくじゅうざ【一角獣座】とは|一般用語3 月上旬の宵,南天を通過する星座。オリオン座の東,天の川の近くにある。微光の星のみから成る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1873.html

いっかくじゅう【一角獣】とは

いっかくじゅう【一角獣】とは|一般用語(1)ヨーロッパの伝説上の動物。馬の形をし,額に 1 本の角がある。純潔の象徴とされる。ユニコーン。(2)⇒麒麟(きりん)(3)⇒一角(いつかく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i

いっかくさい【一角犀】とは

いっかくさい【一角犀】とは|一般用語インドサイの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1871.html

いっかく【一郭・一廓】とは

いっかく【一郭・一廓】とは|一般用語一つの囲いの中の地域。また,同じものがまとまっている地域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1870.html
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