いとひき【糸引き】とは

いとひき【糸引き】とは|一般用語糸を引き伸ばしたような状態になること。「―納豆」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2415.html

いとはん【嬢はん】とは

いとはん【嬢はん】とは|一般用語〔関西地方で用いる〕おじょうさん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2414.html

いどばたかいぎ【井戸端会議】とは

いどばたかいぎ【井戸端会議】とは|一般用語共同で使う井戸の周りで,水汲みや洗濯に集まった女たちが世間話やうわさ話をすることをからかっていった語。主婦たちが家事の合間に集まってするおしゃべり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

いとのこ【糸鋸】とは

いとのこ【糸鋸】とは|一般用語鋸(のこぎり)の一種。細い鋸の歯を半円形の金具枠に取り付けたもの。板の中を切り抜くときや,曲線状に板を切るときなどに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2412.html

いとな・む【営む】(動五)とは

いとな・む【営む】(動五)とは|一般用語(1)生活のための物事を行う。生活をする。「社会生活を―・む」(2)事業・商店を経営する。「呉服屋を―・む」(3)神事・仏事を行う。「法要を―・む」(4)すみかを作って家族と共に住む。「愛の巣を―・む」https://kabu-wa

いとなみ【営み】とは

いとなみ【営み】とは|一般用語(1)行為。作業。「巣を作る野鳥の―」(2)性行為。「夜の―」(3)生業。なりわい。「日々の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2410.html

いととんぼ【糸蜻蛉・豆娘】とは

いととんぼ【糸蜻蛉・豆娘】とは|一般用語(1)イトトンボ科のトンボの総称。体は小形で細長く,体長 3cm ほど。トウスミトンボ。トウシントンボ。(2)一般に,小形で体の細いトンボの称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i

いととり【糸取り】とは

いととり【糸取り】とは|一般用語(1)⇒糸繰(いとく)り(2)⇒綾取(あやと)りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2408.html

いとづくり【糸作り】とは

いとづくり【糸作り】とは|一般用語ごく細く切る,刺身の切り方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2407.html

いどちゃわん【井戸茶碗】とは

いどちゃわん【井戸茶碗】とは|一般用語朝鮮茶碗の一種。室町時代以来,茶人に最も珍重されたもの。「井戸」の名称由来は不明。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2406.html
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