い いつかしら【何時か知ら】(副)とは いつかしら【何時か知ら】(副)とは|一般用語(1)いつの間にか。知らないうちに。「―雨が降り出していた」(2)近い将来。そのうちに。「―わかってくれるだろう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1877.html 2025.09.23 い一般
い いっかけんぞく【一家眷属】とは いっかけんぞく【一家眷属】とは|一般用語(1)血のつながる一族や配下の者全部。(2)(比喩的に)家族や関係者の全員。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1876.html 2025.09.23 い一般
い いっかげん【一家言】とは いっかげん【一家言】とは|一般用語〔史記〕(1)その人独特の主張や論説。(2)一つの見識をもった意見。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1875.html 2025.09.23 い一般
い いっかくせんきん【一獲千金・一攫千金】とは いっかくせんきん【一獲千金・一攫千金】とは|一般用語〔一つかみで千金を得るの意〕大金を一度にもうけること。「―を夢みる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1874.html 2025.09.23 い一般
い いっかくじゅうざ【一角獣座】とは いっかくじゅうざ【一角獣座】とは|一般用語3 月上旬の宵,南天を通過する星座。オリオン座の東,天の川の近くにある。微光の星のみから成る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1873.html 2025.09.23 い一般
い いっかくじゅう【一角獣】とは いっかくじゅう【一角獣】とは|一般用語(1)ヨーロッパの伝説上の動物。馬の形をし,額に 1 本の角がある。純潔の象徴とされる。ユニコーン。(2)⇒麒麟(きりん)(3)⇒一角(いつかく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i 2025.09.23 い一般
い いっかくさい【一角犀】とは いっかくさい【一角犀】とは|一般用語インドサイの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1871.html 2025.09.23 い一般
い いっかく【一郭・一廓】とは いっかく【一郭・一廓】とは|一般用語一つの囲いの中の地域。また,同じものがまとまっている地域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1870.html 2025.09.23 い一般
い いっかく【一角】とは いっかく【一角】とは|一般用語(1)一部分。片隅。「氷山の―」「銀座の―」(2)1 本のつの。「―獣」(3)イッカク科の海生哺乳類。背びれはなく,雄は体長約 5m で,2m に達する角状の牙を 1 本,吻端(ふんたん)に生ずる。北極海に生息。一角獣。ウニコール。https 2025.09.23 い一般
か 感度設定装置(かんどせっていそうち)とは|消防設備用語 感度設定装置(かんどせっていそうち)とは|消防設備用語アナログ式中継器またはアナログ式受信機に内蔵され, アナログ式感知器から送信される火災情報信号(温度,煙濃度などの環境状態に対応した連続情報)に対し,火災表示や火災前の注意表示を行うレベルを設定する装置をいう。所定のレベル 2025.09.23 か消防