板座金(いたざがね)(-)とは

板座金(いたざがね)(-)とはボルトを取り付けるときに,ナットの下当てに用いる板状の金属片。形状は円形,角形が多い。ばね座金に対する用語。→座金(ざがね)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/023.html

いっぴんいっしょう【一顰一笑】とは

いっぴんいっしょう【一顰一笑】とは|一般用語〔韓非子〕顔をしかめたり笑ったりすること。顔に表れるちょっとした表情の変化。機嫌。「―を伺う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2217.html

いっぴん【逸品】とは

いっぴん【逸品】とは|一般用語すぐれた品物。またとない品。「―の壺(つぼ)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2216.html

いっぴん【一品】とは

いっぴん【一品】とは|一般用語(1)一つの品(しな)。(2)最もすぐれたもの。逸品。「天下―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2215.html

イッヒロマン【(ド) Ich-Roman】とは

イッヒロマン【(ド) Ich-Roman】とは|一般用語作中の主人公「私」が自らの体験・思想を物語る形式の小説。一人称小説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2214.html

いっぴょう【一瓢】とは

いっぴょう【一瓢】とは|一般用語(ひょうたんに入れて)携行する酒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2213.html

いっぴつけいじょう【一筆啓上】とは

いっぴつけいじょう【一筆啓上】とは|一般用語男子が書状の書き出しに使う決まり文句の一。筆をとって書いて申し上げる意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2212.html

いっぴつ【溢泌】とは

いっぴつ【溢泌】とは|一般用語植物の枝や幹などを切断すると,その傷口から多量の水液が出てくる現象。ブドウ・ミズキなどにみられる。出液。いっぴ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2211.html

いっぴつ【一筆】とは

いっぴつ【一筆】とは|一般用語(1)紙から筆を離さずに一気に書くこと。ひとふで。(2)ちょっと書くこと。また,書いた書状。「―したためる」(3)一区画の田畑・土地。ひとふで。(4)〔法〕物権の客体としての土地の単位で,土地登記簿の 1 枚の用紙に書き込まれた一つの土地。h

いっぴきおおかみ【一匹狼】とは

いっぴきおおかみ【一匹狼】とは|一般用語集団に属さず,独自の立場で行動する人。「政界の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2209.html
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