イッヒロマン【(ド) Ich-Roman】とは

イッヒロマン【(ド) Ich-Roman】とは|一般用語作中の主人公「私」が自らの体験・思想を物語る形式の小説。一人称小説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2214.html

いっぴょう【一瓢】とは

いっぴょう【一瓢】とは|一般用語(ひょうたんに入れて)携行する酒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2213.html

いっぴつけいじょう【一筆啓上】とは

いっぴつけいじょう【一筆啓上】とは|一般用語男子が書状の書き出しに使う決まり文句の一。筆をとって書いて申し上げる意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2212.html

いっぴつ【溢泌】とは

いっぴつ【溢泌】とは|一般用語植物の枝や幹などを切断すると,その傷口から多量の水液が出てくる現象。ブドウ・ミズキなどにみられる。出液。いっぴ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2211.html

いっぴつ【一筆】とは

いっぴつ【一筆】とは|一般用語(1)紙から筆を離さずに一気に書くこと。ひとふで。(2)ちょっと書くこと。また,書いた書状。「―したためる」(3)一区画の田畑・土地。ひとふで。(4)〔法〕物権の客体としての土地の単位で,土地登記簿の 1 枚の用紙に書き込まれた一つの土地。h

いっぴきおおかみ【一匹狼】とは

いっぴきおおかみ【一匹狼】とは|一般用語集団に属さず,独自の立場で行動する人。「政界の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2209.html

いっぴき【一匹・一疋】とは

いっぴき【一匹・一疋】とは|一般用語(1)魚・虫・獣などの数え方で,一つ。「ネズミ―いない」(2)人間一人をぞんざいに,また強めて呼ぶ語。「男―わが道を行く」(3)布などの 2 反分の長さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

いっぴ【一臂】とは

いっぴ【一臂】とは|一般用語〔片方のひじの意から〕少しの助力。「―の労をとる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2207.html

GP型受信機(ぎーぴーがたじゅしんき)とは|消防設備用語

GP型受信機(ぎーぴーがたじゅしんき)とは|消防設備用語自動火災報知設備のP型受信機の機能と,ガス漏れ警報設備のG型受信機の機能を併せもつ受信機をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/07ki/001.html

いつび【溢美】とは

いつび【溢美】とは|一般用語ほめ過ぎること。過賞。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2206.html
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