板目(いため)(-)とは

板目(いため)(-)とは原木を年輪の接線方向に挽いたとき,その面に現れる山形や波形の木目のこと。幅広の材料が取りやすく,製材の効率も良いので,板などの一般の木材は,ほとんど板目である。板目に取られた材料は,柾(まさ)目のものと比べると,幅反りなど狂いを生じやすい。→柾目(まさ

いてい【異体】とは

いてい【異体】とは|一般用語普通とは違った姿や様子。異風。いたい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2274.html

いであけみ【井手曙覧】とは

いであけみ【井手曙覧】とは|一般用語⇒橘曙覧(たちばなあけみ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2273.html

イデア【(ギ) idea】とは

イデア【(ギ) idea】とは|一般用語〔見られたもの,知られたもの,姿,形の意〕プラトン哲学の中心概念。個々の事物をそのものたらしめている根拠である真の実在。例えば,個々の人間は人間のイデアに与(あずか)ることによって人間であるとされる。中世においては創造者である神のうちに

いで【井手】とは

いで【井手】とは|一般用語京都府綴喜(つづき)郡の町。玉川が東西に流れる。ヤマブキの名所。橘諸兄(もろえ)の別邸があった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2271.html

いて【射手】とは

いて【射手】とは|一般用語弓を射る人。しゃしゅ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2270.html

いつわ・る【偽る・詐る】(動五)とは

いつわ・る【偽る・詐る】(動五)とは|一般用語(1)真実を隠して,真実と違うことを言ったり,したりする。「警官と―・る」(2)だます。欺く。「世を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2269.html

いつわり【偽り・詐り】とは

いつわり【偽り・詐り】とは|一般用語いつわること。真実でないこと。うそ。「―はない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2268.html

いつわ【逸話】とは

いつわ【逸話】とは|一般用語その人の隠れた一面を知らせる,世間にあまり知られていない面白い話。「―に富む生涯」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2267.html

いつりゅうてい【溢流堤】とは

いつりゅうてい【溢流堤】とは|一般用語⇒越流堤(えつりゆうてい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2266.html
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