いちろくぎんこう【一六銀行】とは

いちろくぎんこう【一六銀行】とは|一般用語〔1 と 6 の和の「7」が「質」と同音のところから〕質屋の俗称。六一銀行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1848.html

いちろう【一浪】とは

いちろう【一浪】とは|一般用語〔「1 年浪人」の略〕卒業年度の進学試験で不合格になり,次年度の受験を目指して 1 年間受験勉強をして過ごすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1847.html

いちろ【一路】とは

いちろ【一路】とは|一般用語(1)一筋の道。「真実―」(2)寄り道せずにまっすぐに。ひたすら。「―東京へ急ぐ」(3)囲碁で,ある石の一つ隣。「―右に打つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1846.html

エスクロー(Escrow)(えすくろー)(金融関連用語)とは

エスクロー(Escrow)(えすくろー)とは|不動産用語取引の際に、売り手と買い手の間に信頼を置ける中立な第三者を仲介させること、またはそのサービスをいう。不動産取引の安全を確保するためにアメリカで発達した仕組みであり、最近は電子商取引の決済においても活用されている。不動産取

いちれんたくしょう【一蓮托生】とは

いちれんたくしょう【一蓮托生】とは|一般用語〔(2)が原義〕(1)人と運命をともにすること。(2)〔仏〕死後,極楽の同じ蓮華(れんげ)の上に生まれ変わること。仏典にはなく,日本の浄土信仰から生まれた考え。https://kabu-watanabe.com/glossary

いちれん【一連】とは

いちれん【一連】とは|一般用語(1)事柄のひと続き。ひとつながり。「―の放火事件」(2)ひもや縄でつらねた,ひとつながり。「数珠(じゆず)―」(3)(「一嗹」とも書く)印刷用紙 1000 枚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

いちれい【一礼】とは

いちれい【一礼】とは|一般用語おじぎを 1 回すること。「―して引き下がる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1843.html

いちるいしゅ【一塁手】とは

いちるいしゅ【一塁手】とは|一般用語野球で,一塁とその周辺を守る内野手。一塁。ファースト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1842.html

がいし引き工事(がいしびきこうじ)(insulator work)とは

固定したがいしで電線を支持し、貫通箇所は電線を絶縁管で保護する配線工事。電技・解釈第157条に規定する配線工事。がいしは、絶縁性、難燃性および耐水性のあるものを用いる。図は配線図と実態の例である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/0

いちるい【一塁】とは

いちるい【一塁】とは|一般用語野球で,走者が最初に踏む塁。ファースト-ベース。ファースト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1841.html
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