イタリアご【イタリア語】とは

イタリアご【イタリア語】とは|一般用語インド-ヨーロッパ語族のイタリック語派に属する言語の一。イタリアのほかスイスの一部およびコルシカ島でも話される。現在のイタリア語は,19 世紀にトスカナ方言を標準語として成立。https://kabu-watanabe.com/glo

イタリア【Italia】とは

イタリア【Italia】とは|一般用語ヨーロッパ南部の共和国。地中海に突き出た長靴形のイタリア半島と,サルジニア・シチリアなどの島から成る。古代ローマ帝国の発祥地で,476 年西ローマ帝国の滅亡後,多くの都市国家と両シチリア王国・ベネチア共和国などの乱立が続いたが,1861

いたり【至り】とは

いたり【至り】とは|一般用語(1)物事の行き着く最高の状態。きわみ。「汗顔(かんがん)の―」(2)勢いのおもむくところ。結果。「若気の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1483.html

いたよせ【板寄せ】とは

いたよせ【板寄せ】とは|一般用語取引所における,一般銘柄の値段の決定方法の一。取引開始前に売買注文を紙上(板という)に記載させ,売りと買いの数量が一致するまで値段を上下させ,一致したところで単一の値段を決定する。https://kabu-watanabe.com/glos

いたやはざん【板谷波山】とは

いたやはざん【板谷波山】とは|一般用語(1872-1963) 陶芸家。茨城県生まれ。本名,嘉七。東京田端に窯(かま)を築き作陶。艶消し釉(うわぐすり)と薄肉の彫刻模様に独自の作風を示した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

いたやなぎ【板柳】とは

いたやなぎ【板柳】とは|一般用語青森県西部,北津軽郡の町。津軽平野の中央に位置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1480.html

いたやとうげ【板谷峠】とは

いたやとうげ【板谷峠】とは|一般用語山形県と福島県の県境にある峠。米沢盆地と福島盆地とをつなぐ。海抜 760m。豪雪地帯として有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1479.html

いたやかえで【板屋楓】とは

いたやかえで【板屋楓】とは|一般用語カエデ科の落葉高木。山地に自生し,庭木ともされる。樹液にショ糖を多く含む。トキワカエデ。ツタモミジ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1478.html

いたやがい【板屋貝】とは

いたやがい【板屋貝】とは|一般用語海産の二枚貝。ホタテガイの近縁種。殻長約 10cm。殻表に 8~13 条の太い放射状肋(ろく)があり,白色で紅褐色の斑紋が入る。貝柱は美味。シャクシガイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

感知器発報放送(かんちきはっぽうほうそう)とは|消防設備用語

感知器発報放送(かんちきはっぽうほうそう)とは|消防設備用語感知器発報放送の目的は,自動火災報知設備の火災感知器が作動した旨の信号により自動的に起動し,火災情報,危険度判断に応じた避難準備を促すとともに,火災信号を発信した地点の係員に現場の確認を求めることにある。また,内線電
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