いたのま【板の間】とは

いたのま【板の間】とは|一般用語(1)床を板敷きにした部屋。(2)銭湯で,衣服を脱いだり着たりする板敷きの場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1437.html

いたどり【虎杖】とは

いたどり【虎杖】とは|一般用語タデ科の多年草。山野に自生。高さ約 1.5m。晩夏,白色の小花を穂状につける。若芽は酸味があって食用となる。サイタナ。スカンポ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1436.html

いたど【板戸】とは

いたど【板戸】とは|一般用語板張りの戸。雨戸など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1435.html

いだてん【韋駄天】とは

いだてん【韋駄天】とは|一般用語〔(梵) Skanda 塞建陀と音訳〕(1)バラモン教の神。シバ神の子。仏教では僧や寺院の守護神。足の速い神として知られる。(2)足の速い人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1434

いたで【痛手】とは

いたで【痛手】とは|一般用語(1)重い傷。ふかで。重傷。「―を負う」(2)はなはだしい打撃・衝撃。「失恋の―から立ち直る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1433.html

いたって【至って】(副)とは

いたって【至って】(副)とは|一般用語きわめて。はなはだ。「―まじめだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1432.html

いたづけいせき【板付遺跡】とは

いたづけいせき【板付遺跡】とは|一般用語福岡市板付にある弥生時代の遺跡。環濠集落・墓地・水田跡があり,稲作の開始,大陸文化の伝播など,縄文時代からの推移の様相を示す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1431.htm

意向確認型指名競争入札(いこうかくにんがたしめいきょうそうにゅうさつ)(-)とは

意向確認型指名競争入札(いこうかくにんがたしめいきょうそうにゅうさつ)(-)とは公共工事で採用する指名競争入札形式の一つ。入札参加者の選定に先立って,指名登録業者の中から,あらかじめ一定数の業者を選定し,当該工事への受注意欲の確認と技術資料の提出を求め,それらを審査して入札業

いたつき【労き】とは

いたつき【労き】とは|一般用語〔「いたづき」とも〕(1)病気。(2)苦労。骨折り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1430.html

いだつ【遺脱】とは

いだつ【遺脱】とは|一般用語漏れ落ちること。遺漏(いろう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1429.html
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