いしばししあん【石橋思案】とは

いしばししあん【石橋思案】とは|一般用語(1867-1927) 小説家。横浜市生まれ。東大中退。本名,助三郎。尾崎紅葉・山田美妙らと硯友社を興す。今様春水と評され,「仇桜遊里廼夜嵐」「乙女心」「京鹿子」など人情本的な恋愛小説を書いた。https://kabu-watana

いしばし【石橋】とは

いしばし【石橋】とは|一般用語石で造った橋。━を叩(たた)いて渡る〔堅固な石橋を,さらにたたいて安全を確かめてから渡る意〕用心の上にも用心をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1021.html

いしはくじゃく【意志薄弱】とは

いしはくじゃく【意志薄弱】とは|一般用語意志が弱くて,忍耐・努力・決行などができないこと。「―な人間」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1020.html

上木(うわぎ)とは

上木(うわぎ)とは|造園用語英語:tree of overstory階層が2層以上の森林群落あるいは公園・庭園等の植栽地において、上層林冠をなす樹木。下木の対語。「じょうぼく」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/0

いしばい【石灰】とは

いしばい【石灰】とは|一般用語「せっかい(石灰)」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1019.html

いしのまきせんしゅうだいがく【石巻専修大学】とは

いしのまきせんしゅうだいがく【石巻専修大学】とは|一般用語私立大学の一。1988 年(昭和 63)設立。本部は石巻市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1018.html

いしのまき【石巻】とは

いしのまき【石巻】とは|一般用語宮城県中東部,旧北上川河口の市。南部藩・伊達藩の米の積み出し港として栄え,現在は遠洋漁業の基地。水産加工・造船・パルプなどの工業が発達。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1017.ht

いしのうりょく【意思能力】とは

いしのうりょく【意思能力】とは|一般用語〔法〕自分の行為の性質や結果を判断することのできる精神的能力。幼児・精神病者・泥酔者などは意思能力がないものとされ,その者のなした法律行為は無効であり,不法行為の責任も負わない。https://kabu-watanabe.com/g

エラス(えらす)とは

コンクリートの目地の緩衝材(かんしょうざい)としてつかわれる目地材。エラスタイト、ケンタイトなど。主流はアスファルト系繊維質の黒色のものです。

いしなご【石子】とは

いしなご【石子】とは|一般用語女児の遊戯の一。石やお手玉を撒(ま)き,うち一つを投げ上げ,落ちてくる間に他の石やお手玉を拾ってともにつかみとる遊び。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1015.html
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