いしこがたな【石小刀】とは

いしこがたな【石小刀】とは|一般用語打製石器の一。薄く鋭い刃をもつ切断用の石器。弥生時代中期に近畿地方で,サヌカイト製のものが用いられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0975.html

いしけん【石拳】とは

いしけん【石拳】とは|一般用語⇒じゃんけんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0974.html

いじ・ける(動下一)とは

いじ・ける(動下一)とは|一般用語(1)寒さや恐ろしさのために体がちぢこまる。(2)性格にのびのびしたところがなく,消極的である。「―・けた子」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0973.html

いしけり【石蹴り】とは

いしけり【石蹴り】とは|一般用語片足跳びで地面に描いた区画に小石を蹴り入れながら次々に回り,早く全区画を回った者を勝ちとする子供の遊び。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0972.html

いしけっていろん【意思決定論】とは

いしけっていろん【意思決定論】とは|一般用語個人や組織の行動を特定の合理的条件の下で,選択,探索行動,決定の観点から研究する理論。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0971.html

いしけってい【意思決定】とは

いしけってい【意思決定】とは|一般用語ある目標を達成するために,複数の選択可能な代替的手段の中から最適なものを選ぶこと。デシジョン-メイキング。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0970.html

いしげ【石下】とは

いしげ【石下】とは|一般用語茨城県西部,結城(ゆうき)郡の町。近世には鬼怒川水運の河岸。長塚節の生地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0969.html

いしげ【石毛】とは

いしげ【石毛】とは|一般用語褐藻類ナガマツモ目の海藻。潮間帯に群落を作る。体は暗褐色で細く,叉状(さじよう)分枝し,高さ約 10cm。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0968.html

簡易タンク貯蔵所(かんいたんくちょぞうしょ)とは|消防設備用語

簡易タンク貯蔵所(かんいたんくちょぞうしょ)とは|消防設備用語簡易タンクにおいて危険物を貯蔵し,または取り扱う貯蔵所である。簡易貯蔵タンクの容量は, 600 ℓ以下とし, 1の簡易タンク貯蔵所には,簡易貯蔵タンクを3以内設けることができることとされている。https://

いしぐろむねまろ【石黒宗麿】とは

いしぐろむねまろ【石黒宗麿】とは|一般用語(1893-1968) 陶芸家。富山県生まれ。号,栩庵。京都八瀬で作陶。中国唐・宋時代の古陶磁研究に努め,自らの個性を加えた中国古陶を再現。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/
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