い イノシンさん【イノシン酸】とは イノシンさん【イノシン酸】とは|一般用語〔inosinic acid〕ヌクレオチドの一。動物の筋肉中に多量に存在するイノシンにリン酸基が 1 つついた化合物。このナトリウム塩はうまみの主成分。イノシン一リン酸。IMP。https://kabu-watanabe.com/g 2025.09.24 い一般
い いのししむしゃ【猪武者】とは いのししむしゃ【猪武者】とは|一般用語思慮を欠き,向こう見ずにがむしゃらに突進する武士。また,そういう人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2449.html 2025.09.24 い一般
い いのしし【猪】とは いのしし【猪】とは|一般用語イノシシ科の哺乳類。体長 1.5m 前後。ブタの原種。ブタに似るが,犬歯が下顎(あご)から上方へ突き出る。体毛は硬く暗褐色。肉は山鯨(やまくじら)・ぼたんと称して食用。しし。い。https://kabu-watanabe.com/glossar 2025.09.24 い一般
い いのこ・る【居残る】(動五)とは いのこ・る【居残る】(動五)とは|一般用語他の人の帰ったあとまで,また定刻よりあとまで残る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2447.html 2025.09.24 い一般
い いとん【猗頓】とは いとん【猗頓】とは|一般用語中国,春秋時代末の富豪。陶朱公(范蠡(はんれい))に教えられて牧畜や製塩を行い,王者に劣らない巨万の富を蓄積したという。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2446.html 2025.09.24 い一般
い いとわっぷ【糸割符】とは いとわっぷ【糸割符】とは|一般用語江戸初期に確立した中国産生糸(白糸)輸入の方式。ポルトガルなど外国船の貿易利益独占を排するため,1604 年堺など 3 か所(のち 5 か所)の特定商人に輸入生糸購入の特権を与え,それを各商人に分配するもの。白糸(しらいと)割符。http 2025.09.24 い一般
い いとわし・い【厭わしい】(形)とは いとわし・い【厭わしい】(形)とは|一般用語嫌だ。不愉快だ。「顔を見るのも―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2444.html 2025.09.24 い一般
か 火山角礫岩(かざんかくれきがん)(調査)とは 火山角礫岩(かざんかくれきがん)とは|トンネル用語英語:volcanic breccia独語:vulkanische Breccie仏語:brèche volcanique堆積岩の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonn 2025.09.24 かトンネル
い イドリーシー【al-Idr□s□】とは イドリーシー【al-Idr□s□】とは|一般用語(1100 頃-1168 頃) 両シチリア王国のアラブ系地理学者。銀製の円盤形世界地図を作製,地理書「ロジェルの書」を著し,地理学に影響を与えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.09.24 い一般
い いとらん【糸蘭】とは いとらん【糸蘭】とは|一般用語ユリ科の多年草。メキシコ原産。葉の縁から淡褐色の繊維が糸のようにほぐれる。夏,鐘状の白色六弁花をつける。ユッカ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2442.html 2025.09.24 い一般