いか・す【生かす・活かす】(動五)とは

いか・す【生かす・活かす】(動五)とは|一般用語(1)命を保たせる。⇔殺す「―・すも殺すもこちら次第」(2)力を発揮させ活用する。⇔殺す「才能を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0390.html

いか・す(動五)とは

いか・す(動五)とは|一般用語〔「行かす」から〕気が利いていて,魅力的である。「―・すスタイル」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0389.html

いかじゅふん【異花受粉】とは

いかじゅふん【異花受粉】とは|一般用語⇒他家受粉https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0388.html

いかさまし【如何様師】とは

いかさまし【如何様師】とは|一般用語詐欺師。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0387.html

いかさま【如何様】とは

いかさま【如何様】とは|一般用語偽物。また,いんちき。詐欺。「あの試合は―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0386.html

いかさし【烏賊刺し】とは

いかさし【烏賊刺し】とは|一般用語イカの刺身(さしみ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0385.html

イカサ【Jorge Icaza】とは

イカサ【Jorge Icaza】とは|一般用語(1906-1976) エクアドルの小説家。インディオの悲惨な状況を告発するインディヘニスモ文学を代表する一人。小説「ワシプンゴ」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/

安全衛生委員会(あんぜんえいせいいいんかい)(safety and sanitation committee)とは

安全衛生委員会(あんぜんえいせいいいんかい)(safety and sanitation committee)とは労働安全衛生法第19条に基づいて設置される委員会で、安全委員会および衛生委員会を設置しなければならない場合に、各委員会の設置に代えて設置する委員会。→あんぜんいい

いがごえのあだうち【伊賀越の仇討ち】とは

いがごえのあだうち【伊賀越の仇討ち】とは|一般用語1634 年 11 月 7 日,伊賀上野城下鍵屋の辻で起きた仇討ち。岡山藩士渡辺数馬が義兄荒木又右衛門とともに,弟源太夫(戯曲・講談などでは父靱負(ゆげい))の敵(かたき)河合又五郎を討ち取ったもの。曾我兄弟・赤穂浪士の仇討ち

いかこうか【異化効果】とは

いかこうか【異化効果】とは|一般用語〔(ド) Verfremdungseffekt〕演劇用語。ある事物からその特性であると一般に認知されている部分をとり除くと,その事物が未知の異様なものに見えるという効果。ブレヒトの用語。https://kabu-watanabe.com
スポンサーリンク