いとうマンショ【伊東満所】とは

いとうマンショ【伊東満所】とは|一般用語(1570 頃-1612) 室町末期のキリスト教徒。日向の人。天正遣欧使節の正使。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2370.html

いとうへいざえもん【伊藤平左衛門】とは

いとうへいざえもん【伊藤平左衛門】とは|一般用語(1829-1913) 宮大工。名古屋の人。京都東本願寺大師堂などを造営し,社寺建築の伝統をささえた。帝室技芸員。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2369.html

いどうへいきんほう【移動平均法】とは

いどうへいきんほう【移動平均法】とは|一般用語棚卸資産の評価方法の一。仕入れのつど,その時点での在庫分に合算し,合計金額を合計数量で割ることで平均原価を求め,払い出し原価とする方法。→先入先出法・後入先出法https://kabu-watanabe.com/glossar

液化石油ガス(きかせきゆがす)とは|消防設備用語

液化石油ガス(きかせきゆがす)とは|消防設備用語LPGともいい,石油精製時に発生するプロパンやブタンを成分とする燃料用ガス。主に家庭用としてプロパンが使用され,工業用にはブタンが使用される。空気の比重より重く,ガス漏れの場合は部屋の低所に滞留しやすく,窓の開放等による拡散もし

いどうへいきん【移動平均】とは

いどうへいきん【移動平均】とは|一般用語統計の手法の一。例えば毎年の米の産額について,その前後数年間の平均をとり,それを各年の産額とし,豊凶作の偶然的要素を除去して全体の趨勢(すうせい)を知ることができるようにする。https://kabu-watanabe.com/gl

いとうひろぶみ【伊藤博文】とは

いとうひろぶみ【伊藤博文】とは|一般用語(1841-1909) 政治家。長州の人。初名は俊輔。松下村塾に学び,討幕運動に活躍。明治政府にあって,帝国憲法の制定,天皇制の確立に尽力。初代首相・枢密院議長・立憲政友会総裁などを歴任。組閣 4 度に及び,その間日清戦争を遂行。190

いどうはっせいげん【移動発生源】とは

いどうはっせいげん【移動発生源】とは|一般用語自動車・飛行機・船舶など,移動しながら汚染物質の発生源となるものの総称。→固定発生源https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2365.html

いとうのえ【伊藤野枝】とは

いとうのえ【伊藤野枝】とは|一般用語(1895-1923) 女性解放運動家。福岡県生まれ。青鞜(せいとう)社に参加。のち,無政府主義運動を展開。関東大震災直後,夫大杉栄とともに憲兵隊に虐殺された(甘粕(あまかす)事件)。https://kabu-watanabe.com/

エスキス(エスキス)とは

エスキス(エスキス)とは|造園用語英語:esquisse 〔仏〕設計作業・デザイン創作作業の過程で、自己のイメージ確認やアイデアの捻出のために描くもの。設計プレゼンテーションを目的とする透視図やパースペクティブなどと異なり、自己イメージの反復作業として使用するものでスケッ

いどうとしょかん【移動図書館】とは

いどうとしょかん【移動図書館】とは|一般用語自動車に本などを積んで一定の地域を巡回し,貸し出し業務をする図書館。自動車文庫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2363.html
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