いたい【異体】とは

いたい【異体】とは|一般用語(1)標準的な字体でない文字。(2)同一でないからだ。⇔同体「雌雄―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1368.html

イタール【Jean Marc Gaspard Itard】とは

イタール【Jean Marc Gaspard Itard】とは|一般用語(1774-1838) フランスの医学者。障害児教育の草分け。1799 年アベロンの森で発見された野生児を教育したことで有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

いだ【韋陀】とは

いだ【韋陀】とは|一般用語⇒ベーダhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1366.html

いた【板】とは

いた【板】とは|一般用語(1)木材を薄く平たく切ったもの。(2)薄く平たいもの。「―ガラス」(3)「板付き蒲鉾(かまぼこ)」の略。「―わさ」(4)板前・板場のこと。「―さん」(5)舞台。「―にのせる(=上演スル)」(6)才取会員が正会員からうけた売買注文について銘柄別に記録し

いそんひん【易損品】とは

いそんひん【易損品】とは|一般用語こわれやすい荷物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1364.html

乾燥砂(かんそうすな)とは|消防設備用語

乾燥砂(かんそうすな)とは|消防設備用語スコップを有する50L以上のものー塊りが,能力単位0.5単位として評価される。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/06ka/069.html

いそんしゅ【遺存種】とは

いそんしゅ【遺存種】とは|一般用語⇒残存種https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1363.html

いそんざいげん【依存財源】とは

いそんざいげん【依存財源】とは|一般用語地方公共団体などが,中央政府や上層の地方公共団体に依存するかたちで調達する財源。地方交付税のほか国庫支出金・地方譲与税・都道府県支出金など。⇔自主財源https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

いそんこうか【依存効果】とは

いそんこうか【依存効果】とは|一般用語消費者の需要が生産企業の宣伝・広告活動に依存し,つくり出されているとする語。ガルブレイスによる。→デモンストレーション効果https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1361.html

いそんかんけい【依存関係】とは

いそんかんけい【依存関係】とは|一般用語〔dependencies〕コンピューターのマイクロプロセッサー上で,ある命令の実行が他の実行結果に依存していて,複数命令の同時実行が行えない状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0
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