掛け矢板(かけやいた)(支保工)とは

掛け矢板(かけやいた)とは|トンネル用語英語:lagging、lagging board独語:Verzug仏語:blindage鋼アーチ支保工間の地山の崩落、肌落ちを防止するためおよび土圧を両側のアーチリプに伝達するため地山の間に挿入する矢板をいい、支保工の部分で重ね

いっかん【一巻】とは

いっかん【一巻】とは|一般用語(1)巻き物など,巻いてあるものの一つ。(2)書物などの第 1 の巻(まき)。━の終わり〔物語が完了する意から〕すべてが終わること。万事休す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1887.

いつかは【何時かは】(副)とは

いつかは【何時かは】(副)とは|一般用語いつかそのうち。「―帰ってくるに違いない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1886.html

いっかな【如何な】(副)とは

いっかな【如何な】(副)とは|一般用語全然。決して。「―聞き入れない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1885.html

いっかど【一角・一廉】とは

いっかど【一角・一廉】とは|一般用語「ひとかど(1)」に同じ。「―の人物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1884.html

いっかつ【一喝】とは

いっかつ【一喝】とは|一般用語(1)一声,大声でしかりつけること。「―を食う」(2)禅家で,悟りを得させるために用いる叱咤(しつた)。喝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1883.html

いっかつ【一括】とは

いっかつ【一括】とは|一般用語(1)一つにくくること。一つにまとめること。(2)ひとまとめにして扱うこと。「―採決」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1882.html

いっかだんらん【一家団欒】とは

いっかだんらん【一家団欒】とは|一般用語家族が一か所に集まって食事・談話などを楽しむこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1881.html

いっかそうでん【一家相伝】とは

いっかそうでん【一家相伝】とは|一般用語(学問・技術・芸能などについて)一つの家に代々伝わっていること。「―の秘術」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1880.html

意匠図(いしょうず)(-)とは

意匠図(いしょうず)(-)とは仕上表・配置図平面図・立面図・断面図・矩計図(かなばかりず)・展開図・各種詳細図・建具表などの設計図の総称であり,構造図・設備図と区別する意味で使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/
スポンサーリンク