い いしづき【石突き】とは いしづき【石突き】とは|一般用語(1)傘・杖(つえ)・ピッケルなどの先の,地面に当たる部分。また,その部分にはめた金具。(2)槍(やり)・長刀(なぎなた)などの柄の端や,太刀の鞘尻(さやじり)の部分。また,そこを包む金物。(3)きのこ類の軸の下方の固い部分。https:/ 2025.09.21 い一般
え 液状化(地盤の~)(えきじょうか(じばんの~))(建築関連用語)とは 液状化(地盤の~)(えきじょうか(じばんの~))とは|不動産用語地震の際に地盤が液体状態となる現象をいう。水分をたくさん含んだ砂質の地盤で発生する。地震による強い振動によって砂粒の間にある水分の圧力(間隙水圧)が高まり、砂粒の動きが自由になるために生じる。その結果、地上構造物 2025.09.21 え不動産
い いしづかたつまろ【石塚竜麿】とは いしづかたつまろ【石塚竜麿】とは|一般用語(1764-1823) 江戸後期の国学者。遠江(とおとうみ)の人。本居宣長の門人。万葉仮名の用法を調査して上代特殊仮名遣いを発見。著「仮字遣奥山路」「古言清濁考」など。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.09.21 い一般
い いしつ【遺失】とは いしつ【遺失】とは|一般用語(1)物や金銭を落としたり,おき忘れたりしてなくすこと。(2)〔法〕動産が占有者の意思によらずにその所持から離れること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1000.html 2025.09.21 い一般
い いしつ【異質】とは いしつ【異質】とは|一般用語性質が違っていること。⇔同質「―の文化」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0999.html 2025.09.21 い一般
い いしだん【石段】とは いしだん【石段】とは|一般用語石で築いた階段。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0998.html 2025.09.21 い一般
お オンベース(おんべーす)(on base)とは 機器を基礎に乗せる作業。機器をクレーンなどで、直接、基礎に乗せる場合と、基礎の上までころ引きして仮置きした後、油圧ジャッキなどで降ろす場合とがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/05o/050.html 2025.09.21 お電気
い いしだゆうてい【石田幽汀】とは いしだゆうてい【石田幽汀】とは|一般用語(1721-1786) 江戸中期の画家。京都の人。狩野派の鶴沢探鯨に学び,諸派を総合して緻密(ちみつ)な装飾画風を確立。円山応挙の最初の師。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0 2025.09.21 い一般
い いしだみとく【石田未得】とは いしだみとく【石田未得】とは|一般用語(1587-1669) 江戸前期の俳人・狂歌師。江戸日本橋の両替商。松永貞徳の門人。貞門江戸五俳哲の一人。編著「一本草(ひともとぐさ)」,狂歌家集「吾吟我(ごぎんわが)集」など。https://kabu-watanabe.com/gl 2025.09.21 い一般
い いしだみつなり【石田三成】とは いしだみつなり【石田三成】とは|一般用語(1560-1600) 安土桃山時代の武将。近江(おうみ)の人。名は佐吉。治部少輔と称する。豊臣秀吉に重用され,五奉行の一人として太閤(たいこう)検地などに活躍。秀吉の死後,遺子秀頼を擁(よう)して徳川家康と対立,関ヶ原の戦いに敗れ,京 2025.09.21 い一般