いやはや(感)とは

いやはや(感)とは|一般用語驚きあきれたときなどに発する語。いやもう。「―,困った」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2816.html

越後三山只見国定公園(えちごさんざんただみこくていこうえん)とは

越後三山只見国定公園(えちごさんざんただみこくていこうえん)とは|造園用語福島・新潟の両県にまたがる越後山脈の南部、三国山脈の一部と田子倉・大島・奥只見などの人造湖一帯で、1973(昭和48)年5月15日指定。原生林のブナが見られ、大型哺乳類が生息する.。面積86,129ha

イヤハート【Amelia Earhart-Putnam】とは

イヤハート【Amelia Earhart-Putnam】とは|一般用語(1898-1937) アメリカの飛行家。1932 年女性として初めて,大西洋単独横断飛行に成功。37 年世界一周飛行中,南太平洋上で遭難,消息を絶つ。https://kabu-watanabe.com

いやに(副)とは

いやに(副)とは|一般用語非常に。ひどく。変に。「この部屋は―暑い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2814.html

いやちこ【灼然】(形動)とは

いやちこ【灼然】(形動)とは|一般用語(神仏の霊験などが)著しいさま。「霊験―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2813.html

いやち【厭地・忌地】とは

いやち【厭地・忌地】とは|一般用語〔「いやじ」とも〕連作すると作物の生育が悪くなり,収穫が減少する現象。ナス科やウリ科の作物に顕著にみられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2812.html

塩分遡上(えんぶんそじょう)とは

河川の河口付近での現象で、一般に海水は河川水(淡水)よりも比重が大きいために河川水の下に入り込むが、潮が満ちてくると海水がくさび状に遡上してくる(このくさびを「塩水くさび」という)。塩分遡上現象は、塩水と淡水との混合の状態により、強混合、緩混合、弱混合の3つの混合形態に分類される

いや・す【癒やす】(動五)とは

いや・す【癒やす】(動五)とは|一般用語(1)病気や傷などをなおす。「温泉で傷を―・す」(2)悲しみや苦痛をなくす。「恋の痛手を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2811.html

いやしんぼう【卑しん坊】とは

いやしんぼう【卑しん坊】とは|一般用語食べ物をやたらとほしがる人。くいしんぼう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2810.html

いやし・める【卑しめる・賤しめる】(動下一)とは

いやし・める【卑しめる・賤しめる】(動下一)とは|一般用語いやしいものとしてさげすむ。見下す。「自らを―・める行為」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2809.html
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