い いくほうもんいん【郁芳門院】とは いくほうもんいん【郁芳門院】とは|一般用語(1076-1096) 白河天皇の皇女。名は□子。伊勢斎宮となったが,母の喪で退く。1091 年,堀河天皇准母として立后。93 年院号宣下。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/ 2025.09.20 い一般
い いくぶん【幾分】とは いくぶん【幾分】とは|一般用語[1]全体をいくつかに分けた一部分。「蔵書の―かを寄贈する」[2](副)いくらか。少し。「―(か)よくなる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0673.html 2025.09.20 い一般
い いくびょう【育苗】とは いくびょう【育苗】とは|一般用語苗を育てること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0672.html 2025.09.20 い一般
い いくひさし・い【幾久しい】(形)とは いくひさし・い【幾久しい】(形)とは|一般用語いつまでも続くさま。「―・くお幸せに」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0671.html 2025.09.20 い一般
い いくび【猪首】とは いくび【猪首】とは|一般用語人の首の短くて太いさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0670.html 2025.09.20 い一般
い いくばく【幾許・幾何】とは いくばく【幾許・幾何】とは|一般用語(1)(打ち消しの語を伴って)数量などがいくらもないことを表す。「余命―もない」(2)わずか。すこし。「―かの金を渡す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0669.html 2025.09.20 い一般
い いくののへん【生野の変】とは いくののへん【生野の変】とは|一般用語1863 年福岡藩士平野国臣ら尊攘派が,天誅組の乱に呼応して但馬(たじま)生野に兵を挙げた事件。公卿沢宣嘉(のぶよし)を擁し,代官所を占拠したが,3 日で鎮圧された。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.09.20 い一般
い いくのぎんざん【生野銀山】とは いくのぎんざん【生野銀山】とは|一般用語生野(2)にあった銀・銅・鉛の諸鉱山の総称。807 年発見と伝えられ,戦国時代に山名氏が開発。のち信長・秀吉・家康とも直轄支配・経営にあたる。江戸時代,産銀額は全国一。1973 年(昭和 48)閉山。https://kabu-wat 2025.09.20 い一般
い いくの【生野】とは いくの【生野】とは|一般用語(1)京都府福知山市にある地名。(2)兵庫県中部,朝来(あさご)郡にある町。生野銀山とともに発展した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0666.html 2025.09.20 い一般