イソップ【Aesop; ▲AE▼sop】とは

イソップ【Aesop; ▲AE▼sop】とは|一般用語「イソップ物語」の作者とされる伝説的な古代ギリシャの寓話作家。紀元前 6 世紀前半頃の人。奴隷の身分であったという。〔ギリシャ語名アイソポスの英語形〕https://kabu-watanabe.com/glossary

いそづたい【磯伝い】とは

いそづたい【磯伝い】とは|一般用語磯辺をつたって行くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1335.html

いそちどり【磯千鳥】とは

いそちどり【磯千鳥】とは|一般用語磯にいる千鳥。浜千鳥。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1334.html

いそだこりゅうさい【磯田湖竜斎】とは

いそだこりゅうさい【磯田湖竜斎】とは|一般用語江戸中期の浮世絵師。鈴木春信の影響を受け,錦絵の美人画をよくした。生没年未詳。代表作「雛形若菜の初模様」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1333.html

いそだこういち【磯田光一】とは

いそだこういち【磯田光一】とは|一般用語(1931-1987) 文芸評論家。神奈川県生まれ。東大卒。戦後文学の再検討に始まり,文学史を総合的に捉える批評スタイルを確立。「殉教の美学」「思想としての東京」「永井荷風」など。https://kabu-watanabe.com/

いそし・む【勤しむ】(動五)とは

いそし・む【勤しむ】(動五)とは|一般用語怠りなくやる。精を出す。励む。「勉学に―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1331.html

いそしぎ【磯鷸】とは

いそしぎ【磯鷸】とは|一般用語チドリ目シギ科の鳥。全長 20cm ほど。背は灰褐色,腹は白色。尾を上下に振りながら歩き,澄んだ細い声で鳴く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1330.html

いそじ【五十路】とは

いそじ【五十路】とは|一般用語50 歳。50 年。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1329.html

イソこうそ【イソ酵素】とは

イソこうそ【イソ酵素】とは|一般用語〔isoenzyme〕⇒アイソザイムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1328.html

イソクラテス【Isokrates】とは

イソクラテス【Isokrates】とは|一般用語(前 436-前 338) 古代ギリシャの弁論家。学校を設立し修辞学を講義。また,ポリスの結束とペルシャ征討を主張した演説体の評論や書簡が残存。その文体はのちの散文の範とされた。https://kabu-watanabe.c
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