いっしんきょう【一神教】とは

いっしんきょう【一神教】とは|一般用語神は唯一絶対の存在であるとし,その神のみを信仰する宗教。ユダヤ教・キリスト教・イスラム教など。唯一神教。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2032.html

いっしんいったい【一進一退】とは

いっしんいったい【一進一退】とは|一般用語(1)進んだり退いたりすること。(2)よくなったり悪くなったりすること。「病状は―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2031.html

円形セル型防波堤(えんけいせるがたぼうはてい)とは

鋼矢板を円形に打ち込み、円弧(アーク部)にて連結し、中詰し、上部コンクリートを打設した防波堤。

いっしん【一審】とは

いっしん【一審】とは|一般用語ある訴訟において第 1 次に行われる裁判。上級裁判所における二審・三審に対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2030.html

いっしん【一新】とは

いっしん【一新】とは|一般用語(1)すべての物を新しくすること。「面目を―する」(2)明治維新。「御―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2029.html

いっしん【一身】とは

いっしん【一身】とは|一般用語一人の体。また,自分自身。「責任を―に引き受ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2028.html

いっしん【一心】とは

いっしん【一心】とは|一般用語(1)一つの物事に集中した心。専心。「助かりたい―で」(2)〔仏〕唯一絶対の心。すべての現象の根源としての心。真如。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2027.html

いっしょけんめい【一所懸命】とは

いっしょけんめい【一所懸命】とは|一般用語(1)武士が,生活のすべてをその所領にかけること。「―の地」(2)命がけで物事をすること。一生懸命。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2026.html

いっしょくた【一緒くた】とは

いっしょくた【一緒くた】とは|一般用語雑多な物をひとまとめにすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2025.html

いっしょくそくはつ【一触即発】とは

いっしょくそくはつ【一触即発】とは|一般用語〔「ちょっとさわっても爆発しそうな状態」の意から〕ちょっとしたきっかけで大事件に発展しそうな危険なさま。「―の状態」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2024.html
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