いとへん【糸偏】とは

いとへん【糸偏】とは|一般用語(1)漢字の偏の一。「綿」「織」などの「糸」の部分。(2)繊維関係の産業。「―景気」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2420.html

いどへいざえもん【井戸平左衛門】とは

いどへいざえもん【井戸平左衛門】とは|一般用語(1672-1733) 江戸中期の幕臣。名は正朋(まさとも)。石見(いわみ)銀山領大森の代官。1732 年,享保の大飢饉に際し,私財を投じ,官倉を開き,領民を救った。また,備荒作物の甘薯(かんしよ)栽培を奨励した。https:

いどべい【井戸塀】とは

いどべい【井戸塀】とは|一般用語政治活動の資金を作るために屋敷までも人手にわたり,井戸と塀しか残らないこと。政治には金がかかることのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2418.html

いとひば【糸檜葉】とは

いとひば【糸檜葉】とは|一般用語サワラの園芸変種。高さ約 3m。枝は多数に分枝し,先端が下垂する。比翼檜葉(ひよくひば)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2417.html

鉛直打ち継ぎ目(えんちょくうちつぎめ)とは

コンクリート打設時に作業上または型枠の都合上設けた鉛直面な打継目のこと。

いとひきあじ【糸引鰺】とは

いとひきあじ【糸引鰺】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 80cm。体高が高く側扁する。幼魚は背びれ・尻びれの前端の数条が,糸のように伸びている。食用。観賞魚。カンザシダイ。ノボリサシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

いとひき【糸引き】とは

いとひき【糸引き】とは|一般用語糸を引き伸ばしたような状態になること。「―納豆」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2415.html

いとはん【嬢はん】とは

いとはん【嬢はん】とは|一般用語〔関西地方で用いる〕おじょうさん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2414.html

いどばたかいぎ【井戸端会議】とは

いどばたかいぎ【井戸端会議】とは|一般用語共同で使う井戸の周りで,水汲みや洗濯に集まった女たちが世間話やうわさ話をすることをからかっていった語。主婦たちが家事の合間に集まってするおしゃべり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

いとのこ【糸鋸】とは

いとのこ【糸鋸】とは|一般用語鋸(のこぎり)の一種。細い鋸の歯を半円形の金具枠に取り付けたもの。板の中を切り抜くときや,曲線状に板を切るときなどに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2412.html
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