いかまりゅう【生間流】とは

いかまりゅう【生間流】とは|一般用語日本料理の一流派。室町時代以来,武家料理を扱う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0423.html

いかほど【如何程】とは

いかほど【如何程】とは|一般用語(1)どれぐらい。どれほど。「―お入り用ですか」(2)程度がはなはだしいさま。どんなに。「親の悲しみは―であろう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0422.html

開口率(かいこうりつ)(掘削)とは

開口率(かいこうりつ)とは|トンネル用語英語:opening ratio独語:Öffnungsverfhältnis仏語:-プラインドシールドの隔壁に付けた排土用開口部の、掘削断面積に対する比率をいう。開口率、推進力、推進速度、排土率および地表沈下などはお互いに関連す

いかほ【伊香保】とは

いかほ【伊香保】とは|一般用語群馬県の中央部にある古くからの温泉町。榛名(はるな)山の北東斜面に町並みが階段状に発達。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0421.html

いかひ【異花被】とは

いかひ【異花被】とは|一般用語花被に,萼(がく)と花冠とのはっきりした区別があること。双子葉植物の花に多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0420.html

いかばかり【如何許り】(副)とは

いかばかり【如何許り】(副)とは|一般用語どれほど。どんなに。「―お喜びのことでしょう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0419.html

いかのぼり【紙鳶・凧】とは

いかのぼり【紙鳶・凧】とは|一般用語凧(たこ)。いか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0418.html

いかのすみ【烏賊の墨】とは

いかのすみ【烏賊の墨】とは|一般用語イカの肛門部背面にある墨汁嚢(ぼくじゆうのう)に貯えられている黒い液。危険が迫ると噴出し,敵の目をくらまして逃げる。料理にも用いられる。いかすみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/

いかのこう【烏賊の甲】とは

いかのこう【烏賊の甲】とは|一般用語コウイカなどの外套(がいとう)膜の背側に埋まっている,舟形の甲殻。石灰質またはキチン質で,灰白色あるいは半透明。いかのふね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0416.html

いかにも【如何にも】(副)とは

いかにも【如何にも】(副)とは|一般用語(1)どう考えてみても明らかに。見るからに。「―うまそうだ」(2)まことに。おっしゃるとおり。また,肯定を表す感動詞のようにも使われる。「―学者らしい」「―,そのとおり」https://kabu-watanabe.com/gloss
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