いかりがせき【碇ヶ関】とは

いかりがせき【碇ヶ関】とは|一般用語青森県南部,南津軽郡の村。津軽三関の一つである碇ヶ関,食塩泉の碇ヶ関温泉がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0444.html

いかり【錨・碇】とは

いかり【錨・碇】とは|一般用語綱や鎖をつけて水底に投下し,これによって船をその場所に停止させておく船具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0443.html

いかり【怒り】とは

いかり【怒り】とは|一般用語いかること。立腹。「―をかう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0442.html

いがらっぽ・い【□辛っぽい】(形)とは

いがらっぽ・い【□辛っぽい】(形)とは|一般用語のどが刺激される感じである。えぐい。えがらっぽい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0441.html

安全キャビネット(あんぜんきゃびねっと)(safety cabinet)とは

安全キャビネット(あんぜんきゃびねっと)(safety cabinet)とは病原体などを扱う実験において、病原体と人間とを隔離する装置で、危険度に応じて何種類かの形式がある。最も危険度の高い場合にグローブボックスを使う。→グローブボックスhttps://kabu-wata

いから・せる【怒らせる】(動下一)とは

いから・せる【怒らせる】(動下一)とは|一般用語いからす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0440.html

いから・す【怒らす】(動五)とは

いから・す【怒らす】(動五)とは|一般用語(1)おこらせる。(2)相手を威圧するような様子をする。いからせる。「肩を―・して歩く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0439.html

いがらしどうほ【五十嵐道甫】とは

いがらしどうほ【五十嵐道甫】とは|一般用語(?-1678) 江戸初期の蒔絵師。信斎の孫。寛永年間(1624-1644)に前田利常の招きで金沢へ赴き,加賀蒔絵の基礎を築いた。代表作「秋野蒔絵硯箱」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

いがらしちから【五十嵐力】とは

いがらしちから【五十嵐力】とは|一般用語(1874-1947) 国文学者。山形県生まれ。東京専門学校卒。坪内逍遥に師事。早大文学部に国文学科を創設。著「文章講話」「国歌の胎生およびその発達」「軍記物語研究」ほか。https://kabu-watanabe.com/glos

永小作権(えいこさくけん)(民法その他法律関連用語)とは

永小作権(えいこさくけん)とは|不動産用語小作料を支払うことにより、他人の土地で耕作または牧畜をすることができるという権利(民法270条)。1952(昭和27)年以前には、地主が小作人に小作地として土地を使用させる方式がとられていたため、小作人は永小作権者として土地を使用して
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