いわてさん【岩手山】とは

いわてさん【岩手山】とは|一般用語岩手県西部にある火山。海抜 2038m。山麓(さんろく)一帯は農牧が盛ん。南部富士(なんぶふじ)。岩手富士。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3193.html

いわていかだいがく【岩手医科大学】とは

いわていかだいがく【岩手医科大学】とは|一般用語私立大学の一。1901 年(明治 34)設立の岩手医学校を前身とし,28 年(昭和 3)岩手医学専門学校,47 年旧制医科大学を経て,52 年新制大学となる。本部は盛岡市。https://kabu-watanabe.com/

いわで【岩出】とは

いわで【岩出】とは|一般用語和歌山県北西部,那賀郡の町。紀ノ川流域で,農業・花卉栽培が盛ん。根来寺がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3191.html

いわて【岩手】とは

いわて【岩手】とは|一般用語(1)東北地方北東部の県。ほぼかつての陸中国を占める。西部は奥羽山脈,東部は北上高地で,その間に北上盆地がある。東は太平洋で,リアス式の三陸海岸となる。県庁所在地,盛岡市。→行政地名一覧(2)岩手県北部,岩手郡の町。北上川上流にあり,かつての奥州街

架橋(かきょう)(bridging/cross-linked)とは

ポリエチレンなどの合成樹脂に、放射線を当てるなどの改質によって、分子間結合を強めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/037.html

いわつばめ【岩燕】とは

いわつばめ【岩燕】とは|一般用語スズメ目ツバメ科の小鳥。ツバメに似るがやや小さい。背は黒色で,ほかは白い。集団で崖(がけ)や洞窟(どうくつ),人家の軒下にも枯草と泥でつぼ形の巣をつくる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02

いわつつじ【岩躑躅】とは

いわつつじ【岩躑躅】とは|一般用語(1)ツツジ科の落葉低木。本州中部以北の寒地に広く分布。初夏,淡紅白色の小さな鐘状花を茎頂につける。(2)レンゲツツジの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3188.html

いわづた【岩蔦】とは

いわづた【岩蔦】とは|一般用語緑藻類ミル目の海藻。十数種が知られ,潮間帯の岩上に着生する。全藻が 1 個の多核細胞からなる。食用になる種もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3187.html

いわつき【岩槻】とは

いわつき【岩槻】とは|一般用語埼玉県東部の市。近世,日光御成街道の宿場町・市場町から発達。伝統工業の岩槻人形の製造で知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3186.html

いわたりょうと【岩田涼菟】とは

いわたりょうと【岩田涼菟】とは|一般用語(1659-1717) 江戸前期の俳人。初号,団友。別号,神風館など。伊勢山田の神職。蕉門にはいり各務支考(かがみしこう)らと親交を結ぶ。平明な伊勢風の基を築いた。編著「皮籠摺」など。https://kabu-watanabe.co
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