あわだ・つ【粟立つ】(動五)とは

あわだ・つ【粟立つ】(動五)とは|一般用語寒さや恐ろしさのために,皮膚一面に粟粒のようなぶつぶつができる。鳥肌だつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4316.html

あわだ・つ【泡立つ】(動五)とは

あわだ・つ【泡立つ】(動五)とは|一般用語泡ができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4315.html

屋内ネオン管灯配線(おくないねおんかんとうはいせん)(wiring of neon tube in door)とは

屋内に施設する管灯回路の使用電圧が1000Vを超えるネオン放電管工事の配線。この配線の主要点を①~⑥にあげる。①配線工事の種別:がいし引き工事。 ②電線:ネオン電線。 ③取付方法:造営材の側面または下面。 ④電線支持点間隔:1m以下。 ⑤電線相互の間隔:6cm以上。 ⑥電線と造営

あわだち【泡立ち】とは

あわだち【泡立ち】とは|一般用語泡立つこと。「―のよい洗剤」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4314.html

あわただし・い【慌ただしい・遽しい】(形)とは

あわただし・い【慌ただしい・遽しい】(形)とは|一般用語(1)忙しい。せわしない。「―・く旅立つ」(2)ものの動きや周囲の状況が激しく変化する。「政局が―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4313.html

あわたぐち【粟田口】とは

あわたぐち【粟田口】とは|一般用語京都市東山区の地名。東山三条から蹴上(けあげ)までの地区。平安京七口の一つで,東海道の京への入り口。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4312.html

あわせわざ【合わせ技】とは

あわせわざ【合わせ技】とは|一般用語柔道で,技ありを二つ取り,合わせて 1 本取る勝ち方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4311.html

あわ・せる【会わせる・遭わせる】(動下一)とは

あわ・せる【会わせる・遭わせる】(動下一)とは|一般用語(1)二人の人が会うようにする。「大臣に―・せてほしい」(2)好ましくない出来事に遭遇するようにする。「ひどい目に―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4

あわ・せる【合わせる】(動下一)とは

あわ・せる【合わせる】(動下一)とは|一般用語(1)合うようにする。(2)(「併せる」とも書く)二つ以上のものを一つにする。「力を―・せる」(3)一致させる。基準に一致させる。「時計を―・せる」「口裏を―・せる」(4)楽器の調子をそろえる。「音を―・せる」(5)調合する。「調

あわせも・つ【併せ持つ】(動五)とは

あわせも・つ【併せ持つ】(動五)とは|一般用語二つのものをともにそなえている。「硬軟―・った考え」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4308.html
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