あ 安全キャビネット(あんぜんきゃびねっと)(safety cabinet)とは 安全キャビネット(あんぜんきゃびねっと)(safety cabinet)とは病原体などを扱う実験において、病原体と人間とを隔離する装置で、危険度に応じて何種類かの形式がある。最も危険度の高い場合にグローブボックスを使う。→グローブボックスhttps://kabu-wata 2025.09.19 あ設備
い いから・せる【怒らせる】(動下一)とは いから・せる【怒らせる】(動下一)とは|一般用語いからす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0440.html 2025.09.19 い一般
い いから・す【怒らす】(動五)とは いから・す【怒らす】(動五)とは|一般用語(1)おこらせる。(2)相手を威圧するような様子をする。いからせる。「肩を―・して歩く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0439.html 2025.09.19 い一般
い いがらしどうほ【五十嵐道甫】とは いがらしどうほ【五十嵐道甫】とは|一般用語(?-1678) 江戸初期の蒔絵師。信斎の孫。寛永年間(1624-1644)に前田利常の招きで金沢へ赴き,加賀蒔絵の基礎を築いた。代表作「秋野蒔絵硯箱」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.09.19 い一般
い いがらしちから【五十嵐力】とは いがらしちから【五十嵐力】とは|一般用語(1874-1947) 国文学者。山形県生まれ。東京専門学校卒。坪内逍遥に師事。早大文学部に国文学科を創設。著「文章講話」「国歌の胎生およびその発達」「軍記物語研究」ほか。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.09.19 い一般
え 永小作権(えいこさくけん)(民法その他法律関連用語)とは 永小作権(えいこさくけん)とは|不動産用語小作料を支払うことにより、他人の土地で耕作または牧畜をすることができるという権利(民法270条)。1952(昭和27)年以前には、地主が小作人に小作地として土地を使用させる方式がとられていたため、小作人は永小作権者として土地を使用して 2025.09.19 え不動産
い いがらししんさい【五十嵐信斎】とは いがらししんさい【五十嵐信斎】とは|一般用語室町時代の蒔絵(まきえ)師。五十嵐派の祖。足利義政に仕え諸調度に蒔絵を施し,幸阿弥派と並び称せられた。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0436.html 2025.09.19 い一般
い いかよう【如何様】(形動)とは いかよう【如何様】(形動)とは|一般用語どんなふう。どのよう。「―にも受け取れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0435.html 2025.09.19 い一般
い いがやくにお【猪谷六合雄】とは いがやくにお【猪谷六合雄】とは|一般用語(1890-1986) スキー研究家。群馬県生まれ。スキーへの情熱から雪の地に次々転居,長男千春(ちはる)を選手として育成。スキー技術・用具の改善に貢献した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.09.19 い一般
い いがやき【伊賀焼】とは いがやき【伊賀焼】とは|一般用語三重県伊賀地方丸柱付近でつくられる陶器。筒井伊賀(古伊賀),藤堂伊賀,遠州伊賀などがある。花生け・水指(みずさし)などの茶器類が主。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0433.html 2025.09.19 い一般