アルケオロジー【(フ) archeologie】とは

アルケオロジー【(フ) archeologie】とは|一般用語フーコーの用語。思想や概念の形成発展を連続体的に扱うのでなく,思想や概念の土台にはそれを成立させる思考の台座(エピステーメー)があるという立場から,その不連続面(知の断層)を究明しようとする方法。知の考古学。h

アルケー【(ギ) arkhe】とは

アルケー【(ギ) arkhe】とは|一般用語〔始め・根原の意〕古代ギリシャの自然哲学で,世界の原理,始源,根拠などの意を表す語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4040.html

雨水の浸入を防止する部分(うすいのしんにゅうをぼうしするぶぶん)(品確法用語)とは

雨水の浸入を防止する部分(うすいのしんにゅうをぼうしするぶぶん)とは|不動産用語住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)で定められた雨水の侵入を防止するための住宅の部分のこと(品確法第87・88条、同法施行令第6条第2項)。具体的には次の部分が「雨水の浸入を防止する部分」

アルクワリズミ【al-Khwarizmi】とは

アルクワリズミ【al-Khwarizmi】とは|一般用語⇒アル=フワリズミhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4039.html

アルクマン【Alkman】とは

アルクマン【Alkman】とは|一般用語紀元前 7 世紀後半の古代ギリシャの抒情詩人。作品の知られる最古の合唱抒情詩人。少女たちのために作られた 100 行ばかりの合唱隊歌「乙女歌」の詩片などの断片が現存。https://kabu-watanabe.com/glossar

アルクトゥルス【Arcturus】とは

アルクトゥルス【Arcturus】とは|一般用語牛飼い座のアルファ星。光度 0.0 等。地球からの距離 30 光年。春の宵,頭上付近に輝く。春の彦星。麦星。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4037.html

アルクイン【Alcuin】とは

アルクイン【Alcuin】とは|一般用語(735 頃-804) イギリスの神学者。カール大帝に招かれ,ギリシャ・ローマの古典学を伝え,キリスト教との調和をはかり,フランクの文芸復興に貢献。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

屋側高圧引込線(おくそくこうあつひきこみせん)(high voltage service drop on exterior wall)とは

屋側に添わせて施設する高圧引込線。施工のポイントを次の表にまとめておく。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/05o/018.html

ある・く【歩く】(動五)とは

ある・く【歩く】(動五)とは|一般用語(1)足を使って前方へ進む。あゆむ。「駅まで―・く」(2)あちらこちらを回る。「世界の各地を―・く」(3)経過する。進む。生きる。「まじめに人生を―・く」(4)野球で,打者が四死球などで 1 塁に行く。https://kabu-wat

アルギンさん【アルギン酸】とは

アルギンさん【アルギン酸】とは|一般用語〔alginic acid〕ナガコンブ・ワカメなどから得られる粘りけの強い炭水化物。食品の粘度を高めたり,接着剤・乳化剤・フィルム・繊維などの製造に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp
スポンサーリンク