あんちゅう【暗中】とは

あんちゅう【暗中】とは|一般用語くらやみの中。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4621.html

あんちゃん【兄ちゃん】とは

あんちゃん【兄ちゃん】とは|一般用語〔「あにさん」の転〕(1)自分の兄を呼ぶ語。(2)若い男を呼ぶ語。また,不良じみた若い男をさしてもいう。「―風の男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4620.html

上野恩賜公園(うえのおんしこうえん)とは

上野恩賜公園(うえのおんしこうえん)とは|造園用語東京都台東区にある、太政官布達第16号による公園の一つで、1876 (明治9)年開園。博物館・美術館・動物園等の文化施設がある。面積53.17ha。https://kabu-watanabe.com/glossary/zo

あんちゃく【安着】とは

あんちゃく【安着】とは|一般用語(1)落ち着くこと。(2)事故なく,無事に着くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4619.html

アンチモン【Antimon】とは

アンチモン【Antimon】とは|一般用語〔(ラ) stibium〕窒素族元素の一。元素記号 Sb 原子番号 51。原子量 121.8。銀白色の固体金属。主に輝安鉱として産出する。電気的には金属と非金属との中間の性質をもつ。有毒。蓄電池用極板・半導体材料などに用いる。旧称アン

アンチフェブリン【antifebrin】とは

アンチフェブリン【antifebrin】とは|一般用語⇒アセトアニリドhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4617.html

アンチピリン【antipyrine】とは

アンチピリン【antipyrine】とは|一般用語解熱・鎮痛薬の一。人工合成でつくられた最初のすぐれた解熱剤。人により内服するとアンチピリン疹(しん)(ピリン疹)と呼ばれる皮膚疹を起こすことがある。現在はあまり使われない。フェナゾン。https://kabu-watana

アンチヒューマニズム【anti-humanism】とは

アンチヒューマニズム【anti-humanism】とは|一般用語近代に特徴的な人間中心主義・人間至上主義的思考様式を批判する思想的態度。反人間主義。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4615.html

アンチノミー【(ド) Antinomie】とは

アンチノミー【(ド) Antinomie】とは|一般用語〔哲〕二つの相矛盾する命題である定立とその反定立が等しい合理的根拠をもって主張されること。特にカントによれば,純粋理性は 4 つのアンチノミーをもつが,特に重要なのは超越論的自由と自然必然性との間のそれである。二律背反。

アンチノックざい【アンチノック剤】とは

アンチノックざい【アンチノック剤】とは|一般用語〔antiknock〕ノッキングによる効率低下を防ぎ,オクタン価を高めるためにガソリンに添加するもの。四エチル鉛などテトラアルキル鉛が代表的だが鉛公害の原因となるため,現在はベンゼン・トルエンなどの芳香族炭化水素を使う。耐爆剤。
スポンサーリンク