さ 三相誘導電動機の絶縁抵抗測定(さんそうゆうどうでんどうきのぜつえんていこうそくてい)(insulation resistance measument of three-phase induction motor)とは
い いざわらんけん【伊沢蘭軒】とは いざわらんけん【伊沢蘭軒】とは|一般用語(1777-1829) 江戸後期の儒者・医家。江戸の生まれ。名は信恬(のぶさだ)。江戸で考証学派の医師として有名になる。福山藩医。著書「蘭軒遺稿」「蘭軒医話」など。森鴎外に史伝「伊沢蘭軒」がある。https://kabu-watan 2025.09.20 い一般
い いさわじょう【胆沢城】とは いさわじょう【胆沢城】とは|一般用語岩手県水沢市にあった古代の城柵(じようさく)。802 年坂上田村麻呂が築く。のち,鎮守府が多賀城からここに移され,蝦夷(えぞ)対策の拠点となる。柱脚遺構などが発掘されている。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.09.20 い一般
い いざわしゅうじ【伊沢修二】とは いざわしゅうじ【伊沢修二】とは|一般用語(1851-1917) 教育家。信濃の人。文部省官吏として,教育学理論の紹介・教科書編纂(へんさん)などに従事。特に音楽教育に尽力し,学校唱歌を創始。晩年には吃音(きつおん)矯正を目的とした楽石社を設立した。著「教育学」「視話法」など。 2025.09.20 い一般
い いさわ【胆沢】とは いさわ【胆沢】とは|一般用語岩手県南西部,胆沢郡の町。胆沢川の扇状地は散村集落で,水田の広がる穀倉地帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0862.html 2025.09.20 い一般
い いさわ【石和】とは いさわ【石和】とは|一般用語山梨県中央部,笛吹川両岸にまたがる町。近世の宿場町。戦後,温泉が湧出(ゆうしゆつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0861.html 2025.09.20 い一般
い いざ・る【躄る】(動五)とは いざ・る【躄る】(動五)とは|一般用語(1)座ったまま移動する。「―・り寄る」(2)物がずれて動く。「花瓶が横へ―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0860.html 2025.09.20 い一般
い いさりび【漁り火】とは いさりび【漁り火】とは|一般用語夜,魚を誘い寄せるため舟の上で焚(た)く火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0859.html 2025.09.20 い一般
い いざり【躄】とは いざり【躄】とは|一般用語(1)膝や尻をついて移動すること。(2)足が立たない人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0858.html 2025.09.20 い一般
い いざよ・う(動五)とは いざよ・う(動五)とは|一般用語進もうとして進まない。たゆたう。「―・う波」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0857.html 2025.09.20 い一般
い いざよいばら【十六夜薔薇】とは いざよいばら【十六夜薔薇】とは|一般用語バラ科の落葉低木。中国原産。観賞用として栽培。初夏,紅紫色の八重の花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0856.html 2025.09.20 い一般