アルパカ【alpaca】とは

アルパカ【alpaca】とは|一般用語(1)偶蹄目ラクダ科の家畜。肩高 1m ほど。主に毛を利用するために南アメリカのアンデス地方で飼育される。(2)(1)の毛で作られた糸や織物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4

アルバイト【(ド) Arbeit】とは

アルバイト【(ド) Arbeit】とは|一般用語〔仕事・業績の意〕(1)学業や本業のかたわらに賃仕事をすること。内職。また,それをする人。バイト。(2)学問上の業績。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4123.htm

アルバイター【(ド) Arbeiter】とは

アルバイター【(ド) Arbeiter】とは|一般用語臨時雇いの労働者。アルバイト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4122.html

アルバートどおり【アルバート通り】とは

アルバートどおり【アルバート通り】とは|一般用語〔Arbat〕モスクワ市のクレムリンの西方にあるアルバート広場から南西にのびる繁華街。専門店が並ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4121.html

アルバート【Hans Albert】とは

アルバート【Hans Albert】とは|一般用語(1921- ) ドイツの哲学者。批判的合理主義を擁護。あらゆる根拠づけ・正当化は無限背進・循環論証・恣意的中断のいずれかに陥るという「ミュンヒハウゼンのトリレンマ」を提起。https://kabu-watanabe.co

アルバータ【Alberta】とは

アルバータ【Alberta】とは|一般用語カナダ南西部の州。州都エドモントン。牧畜・小麦栽培が盛ん。大油田がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4119.html

アルハーゼン【Alhazen】とは

アルハーゼン【Alhazen】とは|一般用語(965 頃-1039) アラビアの物理学者イブン=アル=ハイサムのラテン語名。その著「光学」で反射・屈折を詳述。眼の構造を論じて,眼から対象物に視光線が送られて物が見えるとする従来の説をくつがえした。https://kabu-

アルバー【Werner Arber】とは

アルバー【Werner Arber】とは|一般用語(1929- ) スイスの分子生物学者。DNA の鎖を分解する酵素が存在することを発見し,大腸菌からこの酵素を分離した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4117.h

火災灯(かさいとう)とは|消防設備用語

火災灯(かさいとう)とは|消防設備用語火災灯は,起動装置からの起動信号の受信または操作部の起動により赤色に表示するとともに,復旧操作をしないかぎり火災の表示を継続する。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/06ka/033.

アルノー【Antoine Arnauld】とは

アルノー【Antoine Arnauld】とは|一般用語(1612-1694) フランスの神学者・哲学者。デカルト哲学とアウグスティヌス神学との一致を説く。ジャンセニスムの指導者として,パスカルとともにイエズス会と闘った。https://kabu-watanabe.com
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