あ あぶら【油】とは あぶら【油】とは|一般用語(1)動植物や鉱物から抽出される,水に溶けにくく燃えやすい物質。大豆油・石油など。常温で液体のものをいう場合もある。→脂(2)活動の原動力となるもの。ガソリン,また,酒など。━を売るむだ話をして時間を浪費する。━を絞(しぼ)られる過失などを(長時間) 2025.09.14 あ一般
あ あぶやまこふん【阿武山古墳】とは あぶやまこふん【阿武山古墳】とは|一般用語大阪府高槻市阿武山丘陵にある 7 世紀の円墳。石室から夾紵(きようちよ)棺を発掘。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3050.html 2025.09.14 あ一般
あ あぶみこつ【鐙骨】とは あぶみこつ【鐙骨】とは|一般用語耳小骨の一。内耳に最も近い小骨。音を内耳に伝える。とうこつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3049.html 2025.09.14 あ一般
え 塩浴発熱体(えんよくはつねつたい)(salt heating element)とは 塩類を液体として利用する発熱体。浸食害に注意して使用する。急速、均一加熱に向く。[例]NaN0₃、NaCl、CaCl₂、KF塩浴。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/084.html 2025.09.14 え電気
あ あぶみいた【足踏み板】とは あぶみいた【足踏み板】とは|一般用語工事場で足場としてかけ渡した板。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3048.html 2025.09.14 あ一般
あ あぶみ【鐙】とは あぶみ【鐙】とは|一般用語(1)〔「足踏(あぶみ)」の意〕馬具の一。鞍(くら)の両脇から馬の脇腹にたらし,乗り手が足を踏みかけるもの。(2)縄ばしご状の登山用具。足場に乏しい岩壁を登る時に使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.09.14 あ一般
あ アフマドゥーリナ【Bella Akhatovna Akhmadulina】とは アフマドゥーリナ【Bella Akhatovna Akhmadulina】とは|一般用語(1937- ) ロシアの女性詩人。1960 年代初頭に活躍を始め,深い内面性と激しい情熱をあわせもった作風で,現代ロシア詩に新風をもたらした。詩集「琴線」「悪寒」など。https:/ 2025.09.14 あ一般
あ アフマートワ【Anna Andreevna Akhmatova】とは アフマートワ【Anna Andreevna Akhmatova】とは|一般用語(1889-1966) ソ連の女性詩人。アクメイズムの詩人として出発。女性的な柔らかな感性と強靭な思索力で,ソビエト体制下の厳しい時代を生き抜いた。20 世紀ロシアの生んだ最大の抒情詩人の一人。長編 2025.09.14 あ一般
あ あぶはちとらず【虻蜂取らず】(連語)とは あぶはちとらず【虻蜂取らず】(連語)とは|一般用語同時にいくつかのものをねらって,結局何も得られないことのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3044.html 2025.09.14 あ一般
あ アブハズ【Abkhaz】とは アブハズ【Abkhaz】とは|一般用語グルジア共和国の北西部にある自治共和国。カフカス山脈の西部,黒海の東岸に臨む。気候が温暖で保養地として有名。1989 年以来グルジアからの独立運動が続いている。首都スフミ。アブハジア。https://kabu-watanabe.com 2025.09.14 あ一般