写し(うつし)とは

写し(うつし)とは|造園用語英語:imitation元になるもの(本歌)に似せて、それとそっくりに作った模造品。茶器・書画類などの写しも多いが、庭園では石燈籠や手水鉢などの名品がその対象になる。伝統を尊重し、有名な茶人好みを崇拝し保存するためそのままの形で写すこと。→ほん

いけど・る【生け捕る】(動五)とは

いけど・る【生け捕る】(動五)とは|一般用語生け捕りにする。「殺すな。―・れ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0735.html

いけどり【生け捕り】とは

いけどり【生け捕り】とは|一般用語人や動物を生きたまま捕らえること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0734.html

いけづくり【生け作り・生け造り・活け造り】とは

いけづくり【生け作り・生け造り・活け造り】とは|一般用語生きたままの鯛(たい)などを刺身に作り,もとの姿に盛り付けた料理。いきづくり。姿づくり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0733.html

いけちょうがい【池蝶貝】とは

いけちょうがい【池蝶貝】とは|一般用語淡水産の二枚貝。琵琶湖特産。殻長 24cm。淡水真珠の養殖用母貝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0732.html

FTA(えふてぃーえー)とは

Fault Tree Analysisの略で、故障の木解析と呼ばれるシステムの信頼性評価手法であり、視覚的にシステムの流れも把握できるため、トップ事象発生確率についての許容性や、各事象がトップ事象に及ぼす影響度等を検討することができる。解析しようとする最も好ましくない事象(トップ

いけだロバートソンかいだん【池田ロバートソン会談】とは

いけだロバートソンかいだん【池田ロバートソン会談】とは|一般用語1953 年(昭和 28)10 月に行われた自民党政調会長池田勇人とアメリカ国務次官補ロバートソンとの日本の防衛問題に関する会談。MSA 協定受け入れにともない日本の防衛力増強,愛国心教育の推進などが約束された。

いけだやじけん【池田屋事件】とは

いけだやじけん【池田屋事件】とは|一般用語1864 年 6 月新撰組が尊攘派志士を京都三条小橋の旅宿池田屋に襲撃した事件。宮部鼎蔵(ていぞう)・吉田稔麿らが斬(き)られた。池田屋騒動。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i

いけだみつまさ【池田光政】とは

いけだみつまさ【池田光政】とは|一般用語(1609-1682) 江戸初期の大名。備前岡山藩主。熊沢蕃山(ばんざん)を登用し,儒教主義に基づいて藩政の改革・農事改良・学問・文化の興隆に努めた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

いけだますお【池田満寿夫】とは

いけだますお【池田満寿夫】とは|一般用語(1934-1997) 版画家・小説家。旧満州奉天生まれ。国際的な版画家として活躍。独自な官能的世界を描く「エーゲ海に捧ぐ」で芥川賞受賞。著「女のいる情景」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/
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