あまくさしろう【天草四郎】とは

あまくさしろう【天草四郎】とは|一般用語(1621-1638) 本名益田時貞。小西行長の臣益田甚兵衛好次の子という。島原の乱で,16 歳にして首領となる。幕府軍に抗戦し,原城に籠城 90 日にして敗死。https://kabu-watanabe.com/glossary/

階別信号(かいべつしんごう)とは|消防設備用語

階別信号(かいべつしんごう)とは|消防設備用語受信機と放送設備との連動接続で階別放送の基本となる信号をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/06ka/018.html

あまくさしょとう【天草諸島】とは

あまくさしょとう【天草諸島】とは|一般用語熊本県南西部,天草上島・下島を主島とし大小約 110 からなる島々。キリシタンの遺跡が多い。九州本土と天草五橋により結ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3288.ht

あまくさごきょう【天草五橋】とは

あまくさごきょう【天草五橋】とは|一般用語宇土(うと)半島・大矢野島・永浦島・池島・前島・天草上島を結ぶ五つの橋。九州本土と天草諸島を連絡する。1966 年(昭和 41)完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/328

あまくさいっき【天草一揆】とは

あまくさいっき【天草一揆】とは|一般用語⇒島原(しまばら)の乱(らん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3286.html

磐座 岩座(いわくら)とは

磐座 岩座(いわくら)とは|造園用語神座のこと。神話時代、神は高山、高木、森、山頂の磐石群など仰ぎ拝むにふさわしい畏怖・畏敬の念をもつところに降下するものと考えられていた。磐座は磐境(いわさか) と共に日本庭園の主要な特徴である石組・岩組の源流と見なされているが、自然神道時代

あまぐ【雨具】とは

あまぐ【雨具】とは|一般用語雨にぬれるのを防ぐため使う衣類や道具。レーン-コート・雨靴・雨傘の類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3285.html

あまぎとうげ【天城峠】とは

あまぎとうげ【天城峠】とは|一般用語伊豆半島中央部にある峠。海抜約 830m。南北伊豆を結ぶ古くからの交通路。現在はトンネルが通じる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3284.html

あまぎさん【天城山】とは

あまぎさん【天城山】とは|一般用語静岡県,伊豆半島中央部にある火山群。最高峰は万三郎岳,海抜 1406m。杉・松・檜(ひのき)などが繁茂し,江戸時代は天領であった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3283.html

あまぎ【甘木】とは

あまぎ【甘木】とは|一般用語福岡県中部の市。近世,豊後街道の宿場町・市場町として発展。北東部の秋月は黒田氏の城下町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3282.html
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