あさくらたかかげ【朝倉孝景】とは

あさくらたかかげ【朝倉孝景】とは|一般用語(1)(1428-1481) 室町時代の武将。教景のち敏景,さらにそのあと孝景を名乗る。斯波(しば)家の三老臣の一人。応仁の乱には初め西軍,のち東軍に転じ,1471 年越前守護となり,一乗谷に築城。(2)(1493-1548) 戦国大

あさくらしいせき【朝倉氏遺跡】とは

あさくらしいせき【朝倉氏遺跡】とは|一般用語福井県福井市城戸ノ内町にある戦国時代の居館・城下町の遺跡。戦国大名朝倉氏の館・庭園・武家屋敷・寺院が発見され,史跡整備されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1673

あさくら【朝倉】とは

あさくら【朝倉】とは|一般用語福岡県中部,朝倉郡の町。旧宿場町。斉明天皇の仮宮(朝倉橘広庭宮,俗称朝倉宮)の伝承地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1672.html

あさぐもり【朝曇り】とは

あさぐもり【朝曇り】とは|一般用語朝方,空が曇っていること。昼間,暑くなるという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1671.html

あさぐも【朝蜘蛛】とは

あさぐも【朝蜘蛛】とは|一般用語朝出てくる蜘蛛。俗に吉兆とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1670.html

あさぐつ【浅沓】とは

あさぐつ【浅沓】とは|一般用語公卿(くぎよう)・殿上人などが履いた浅い沓(くつ)。古くは革で,のちには桐(きり)をくりぬいて作り,外側を黒漆で塗り,内側に絹布を張った。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1669.ht

あさくさのり【浅草海苔】とは

あさくさのり【浅草海苔】とは|一般用語(1)紅藻類ウシケノリ目の海藻。内湾の潮間帯に生じる。各地で養殖され,干して食用とする。むらさきのり。あまのり。(2)ほしのり。〔名の由来は,古く浅草辺りでとれたからとも,浅草で干し海苔にしたからとも〕https://kabu-wat

あさくさオペラ【浅草オペラ】とは

あさくさオペラ【浅草オペラ】とは|一般用語大正時代後半に浅草の大衆劇場で上演された歌劇・喜歌劇。1917 年(大正 6)に興る。清水金太郎・田谷力三・藤原義江などが活躍,絶大な人気を博したが,関東大震災で衰滅した。https://kabu-watanabe.com/glo

あさくさ【浅草】とは

あさくさ【浅草】とは|一般用語東京都台東区東部の地名。もと区名。特に,浅草寺(せんそうじ)を中心とした地区を指し,旧浅草公園を六区分したうちの一つの六区は大衆娯楽街として有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/166

あさぎりそう【朝霧草】とは

あさぎりそう【朝霧草】とは|一般用語キク科の多年草。高さ約 60cm。全株に白色の細毛をつけ,銀白色で美しい。観賞用に栽培。秋,白色の頭花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1665.html
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