あしもと【足下・足元・足許】とは

あしもと【足下・足元・足許】とは|一般用語(1)立ったり歩いたりしている足が地についている所。また,そのあたり。「―が暗い」(2)歩き方。足どり。「―がふらつく」(3)身の回り。身辺。「―を脅かす」━から鳥が立つ(1)思いがけない事が突然身近に起こるたとえ。(2)あわただしく

アシメトリー【asymmetry】とは

アシメトリー【asymmetry】とは|一般用語左右の大きさ・形・色などの釣り合いがとれていないこと。非対称。⇔シンメトリーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1996.html

違法貸ルーム(いほうがしるーむ)(住宅関連用語)とは

違法貸ルーム(いほうがしるーむ)とは|不動産用語居住以外の用途に供していると称しながら多人数の居住実態がある建築物、マンションの一住戸や戸建て住宅を改修して多人数の居住の用に供している建築物等であって、居住用施設としての防火関係規定等を満たしていないものをいう。安価なシェアハ

あじみ【味見】とは

あじみ【味見】とは|一般用語味加減をみること。「ちょっと―してみる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1995.html

あしまわり【足回り】とは

あしまわり【足回り】とは|一般用語自動車などで,車輪とそれを取り付ける部分の全体。「―の良い車」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1994.html
銅ベース

銅ベース(2025-09-12 12:05)

銅ベース 1(2025-09-12 12:05)

あしまめ【足まめ】とは

あしまめ【足まめ】とは|一般用語面倒がらずに気軽に出歩くこと。「―に通う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1993.html

あじまなおのぶ【安島直円】とは

あじまなおのぶ【安島直円】とは|一般用語(1732-1798) 江戸中期の数学者。出羽国新庄藩士の子として江戸に生まれる。号は南山。独創的な研究で関孝和,建部賢弘の数学を発展させた。指数の二項展開の公式,二重積分の方法,対数表の作成など多くの業績を残す。著「安子遺稿」「側円解

アジマスきろくほうしき【アジマス記録方式】とは

アジマスきろくほうしき【アジマス記録方式】とは|一般用語〔azimuth〕VTR 記録方式の一。隣接する記録帯相互の影響を抑えるため,ヘッドの角度を交互に変えて記録する方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1991

あしまかせ【足任せ】とは

あしまかせ【足任せ】とは|一般用語(1)足の向くままに行くこと。「―の旅」(2)歩けるかぎり歩くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1990.html
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