あかゆおんせん【赤湯温泉】とは

あかゆおんせん【赤湯温泉】とは|一般用語山形県南部,南陽市の赤湯町にある温泉。食塩泉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1083.html

あかやしお【赤八入】とは

あかやしお【赤八入】とは|一般用語アケボノツツジの変種。花柄に腺毛がある。アカギツツジ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1082.html

あかやがら【赤矢柄】とは

あかやがら【赤矢柄】とは|一般用語ヨウジウオ目の海魚。全長 1.5m。体形は細長く,吻(ふん)は管状で,尾びれの一部が糸状にのびる。鱗(うろこ)がなく,全体が赤褐色。美味。タイホウ。フエフキ。ヒーフチャー。https://kabu-watanabe.com/glossar

あかもん【赤門】とは

あかもん【赤門】とは|一般用語(1)朱塗りの門。江戸時代,将軍家の息女を嫁に迎える大名が建てた。(2)〔旧加賀藩前田家上屋敷の赤門が残ることから〕東京大学の通称。「―出」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1080.h

あかもの【赤物】とは

あかもの【赤物】とは|一般用語(1)ツツジ科の常緑低木。高山の岩間に生える。高さ 30cm ほど。夏,小さい鐘状の白い花が咲く。実は赤熟して甘く,食用。イワハゼ。(2)体表が赤みを帯びた魚の総称。タイ類・カレイ類・カナガシラ類など。https://kabu-watanab

あかもず【赤百舌・赤鵙】とは

あかもず【赤百舌・赤鵙】とは|一般用語スズメ目モズ科の鳥。モズに似るが,やや小さく,背面が赤褐色。日本には夏鳥として渡来。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1078.html

あかもく【赤藻屑】とは

あかもく【赤藻屑】とは|一般用語褐藻類ヒバマタ目の海藻。各地の浅海に多産する。茎は 5m に達する。葉片は羽状で黄褐色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1077.html

あが・める【崇める】(動下一)とは

あが・める【崇める】(動下一)とは|一般用語尊敬する。敬う。「一生の師と―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1076.html

後踏み(あとぶみ)(-)とは

後踏み(あとぶみ)(-)とは本足場において, 2列に並ぶ建地(たてじ)のうち,建物から離れた外側の部のこと。建物に近いほうが前踏み。「後ろ踏み」ともいう。→前踏みhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/123.htm

あか・める【赤める】(動下一)とは

あか・める【赤める】(動下一)とは|一般用語顔などを赤くする。赤らめる。「顔を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1075.html
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