あかめがしわ【赤芽柏】とは

あかめがしわ【赤芽柏】とは|一般用語トウダイグサ科の落葉高木。高さ 10m に達する。昔,葉に食物を載せたので御菜葉(ごさいば)・菜盛(さいもり)花の別名がある。アカガシワ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1072

あかめ【赤芽】とは

あかめ【赤芽】とは|一般用語(1)赤みを帯びた草木の新芽。(2)カナメモチの別名。あかめもち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1071.html

あかめ【赤目】とは

あかめ【赤目】とは|一般用語(1)赤く充血した目。(2)虹彩色素の欠乏から眼底の血管が透けて赤く見える目。白ウサギの目の類。(3)写真撮影でフラッシュを用いて人物をカラー撮影した際,瞳が赤く写る現象。(4)⇒あかんべいhttps://kabu-watanabe.com/g

あかむらさき【赤紫】とは

あかむらさき【赤紫】とは|一般用語赤みがかった紫色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1069.html

あかむつ【赤□】とは

あかむつ【赤□】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 40cm。体は長卵形で側扁し,目が大きい。体色は赤色で,腹部は銀白色。美味。東北地方以南に分布。ノドグロ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1068.html

あかむし【赤虫】とは

あかむし【赤虫】とは|一般用語(1)オオユスリカ・アカムシユスリカの幼虫。体長 20mm ほどになる,赤色の細長い小虫。池沼や河川の底にすむ。観賞魚や釣りの餌(えさ)にする。アカボウフラ。(2)イソメ類の一種。体は橙(だいだい)色で体長 90cm にもなり,やや扁平。瀬戸内海

あかむけ【赤剥け】とは

あかむけ【赤剥け】とは|一般用語皮膚がすりむけて赤くなること。また,その肌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1066.html

あかみそ【赤味噌】とは

あかみそ【赤味噌】とは|一般用語赤褐色の味噌。大豆と米,あるいは麦に麹(こうじ)と食塩とを混合して熟成させたもの。普通,白味噌よりも辛口。仙台味噌・江戸味噌など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1065.html

屋内消火栓設備(おくないしょうかせんせつぴ)とは|消防設備用語

屋内消火栓設備(おくないしょうかせんせつぴ)とは|消防設備用語人が操作するものであり,初期消火手段として建物内に設ける。屋内消火栓は,ノズル・ホース等を格納した屋内消火栓と配管・圧送水装置・水源から構成される。従来からある1号消火栓と,操作性を改善した2号消火栓の2種類の設備

あかみ【赤身】とは

あかみ【赤身】とは|一般用語(1)赤い色の魚肉や獣肉。⇔白身「―の刺身」(2)木材の中心部の,濃い色をした部分。心材。赤身材。⇔白太(しらた)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1064.html
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