あしがため【足固め】とは

あしがため【足固め】とは|一般用語(1)計画や目的を達成するための下準備。「選挙のための―」(2)床下にあって柱と柱を連結する横木。(3)旅などに耐えられるように足を慣らしておくこと。足慣らし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

あしがた【足形・足型】とは

あしがた【足形・足型】とは|一般用語(1)踏んだあとに残る足の形。あしあと。(2)足袋や靴を作る時に使う,足の形の木型。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1876.html

あしかせ【足枷】とは

あしかせ【足枷】とは|一般用語(1)〔「あしがせ」とも〕昔の刑具の一。罪人の足にはめて,動作を束縛するもの。あしかし。(2)人の行動や自由を束縛するもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1875.html

あじがさわじんく【鰺ヶ沢甚句】とは

あじがさわじんく【鰺ヶ沢甚句】とは|一般用語青森県鰺ヶ沢町の盆踊り唄。山陰地方から伝わったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1874.html

あじがさわ【鰺ヶ沢】とは

あじがさわ【鰺ヶ沢】とは|一般用語青森県西部,日本海に面する町。近世,西回り海運の港として繁栄した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1873.html

あじかげん【味加減】とは

あじかげん【味加減】とは|一般用語料理の味の具合。味のつけ方のよしあし。「―をみる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1872.html

あしかけ【足掛け】とは

あしかけ【足掛け】とは|一般用語(1)足を掛けること。また,足を掛けるもの。(2)年・月・日などを計算する場合,始めと終わりの端数を 1 として計算する時に使う語。「―3 年」→満・丸https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a

エアブースター(えあぶーすたー)(覆工)とは

エアブースター(えあぶーすたー)とは|トンネル用語英語:air booster独語:Druckluftunterstützung仏語:surpresseur d'airコンクリー卜の打込みを容易にするため、コンクリー卜打設管の先端近くに取り付けるコンクリートの吹込み装

あしがかり【足掛かり】とは

あしがかり【足掛かり】とは|一般用語(1)高い所へ登る時,足を掛ける支えとなるもの。足場。(2)物事をする時の手掛かりとなるもの。糸口。「解決の―を得る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1870.html

あしかがよしみつ【足利義満】とは

あしかがよしみつ【足利義満】とは|一般用語(1358-1408) 室町幕府 3 代将軍(在職,1368-1394)。義詮(よしあきら)の子。号は鹿苑院殿。1378 年室町殿造営。92 年南北朝合一を成しとげ,有力守護大名を抑えて幕府権力を確立し,94 年将軍職を義持に譲る。9
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