あ・る【在る】(動五)とは

あ・る【在る】(動五)とは|一般用語(1)いる。存在する。(2)生存する。「―・りし日」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3983.html

ありんす(連語)とは

ありんす(連語)とは|一般用語「あります」の転。主として江戸新吉原で遊女が用いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3982.html

ありんさん【亜燐酸】とは

ありんさん【亜燐酸】とは|一般用語〔phosphonic acid〕三塩化リンの加水分解によって得られる無色潮解性結晶。化学式は H2PHO3 強い還元剤。ホスホン酸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3981.ht

ありわらのゆきひら【在原行平】とは

ありわらのゆきひら【在原行平】とは|一般用語(818-893) 平安前期の歌人。業平の兄。大宰権帥・中納言民部卿。在原氏一門の学問所として奨学院を建てた。古今集に須磨流謫(るたく)の歌があり,後世,これに取材した謡曲「松風」などが生まれた。https://kabu-wat

屋外灯(おくがいとう)(exteria lamp)とは

屋側、屋外の門灯、看板灯などの照明施設。雨露に当たるので防水・耐候形器具を使う。使用電圧は対地電圧150V以下が原則である。工場内の200V白熱電灯、放電灯などは内線規程どおり施設すれば認められる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/

ありわらのなりひら【在原業平】とは

ありわらのなりひら【在原業平】とは|一般用語(825-880) 平安前期の歌人。六歌仙・三十六歌仙の一人。在五中将・在中将と称される。阿保親王の第 5 子。歌風は情熱的で,古今集仮名序に「心あまりて言葉たらず」と評された。「伊勢物語」の主人公とされる。色好みの典型として伝説化

ありわらのしげはる【在原滋春】とは

ありわらのしげはる【在原滋春】とは|一般用語平安前期の歌人。業平の第 2 子。在次君と呼ばれる。「大和物語」の作者とする説がある。歌は古今集などにみえる。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3978.htm

アリルアルコール【allyl alcohol】とは

アリルアルコール【allyl alcohol】とは|一般用語刺激臭のある無色の液体。化学式 CH2=CHCH2OH プロピレンを原料として合成する。合成樹脂・香料・化学薬品などの製造中間体として重要。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

アリランとは

アリランとは|一般用語朝鮮の民謡。各地にあるが,いずれもアリランで始まり,哀愁に満ちた三拍子の曲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3976.html

ありよしさわこ【有吉佐和子】とは

ありよしさわこ【有吉佐和子】とは|一般用語(1931-1984) 小説家。和歌山県生まれ。東京女子大短大卒。古典芸能の世界から現代の社会問題に至る幅広い主題を描く。「地唄」「紀ノ川」「華岡青洲の妻」「恍惚の人」など。https://kabu-watanabe.com/gl
スポンサーリンク