あきついり【秋入梅・秋黴雨】とは

あきついり【秋入梅・秋黴雨】とは|一般用語〔「ついり」は「つゆいり」の転〕秋の長雨。また,その季節に入ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1190.html
銅ベース

銅ベース(2025-09-10 17:05)

銅ベース 1(2025-09-10 17:05)

あきつ【蜻蛉・秋津】とは

あきつ【蜻蛉・秋津】とは|一般用語〔「あきず」とも〕トンボの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1189.html

穴明きルーフイング(あなあきるーふぃんぐ)(-)とは

穴明きルーフイング(あなあきるーふぃんぐ)(-)とはアスフアルト防水層を下地のコンクリートなどに密着させないために使用する穴のあいたルーフイング。下地のひび割れなとの影響を防水層に与えないことを目的として使用する。 JIS A 6023。https://kabu-wata

あきちょうじ【秋丁字】とは

あきちょうじ【秋丁字】とは|一般用語シソ科の多年草。山中に生える。高さ約 1m。秋,筒形で青紫色の花をつける。キリツボ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1188.html

あきち【空き地・明き地】とは

あきち【空き地・明き地】とは|一般用語建物のない土地。また,使っていない土地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1187.html

あきた・る【飽き足る】(動五)とは

あきた・る【飽き足る】(動五)とは|一般用語〔多く打ち消しの語を伴う〕十分に満足する。あきたりる。「―・らない気持ちを抱く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1186.html

あきた・りる【飽き足りる】(動上一)とは

あきた・りる【飽き足りる】(動上一)とは|一般用語〔多く打ち消しの語を伴う〕あきたる。「現状に―・りない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1185.html

あきたらんが【秋田蘭画】とは

あきたらんが【秋田蘭画】とは|一般用語江戸中期,秋田地方で興った洋風画派。秋田藩主佐竹曙山(しよざん)が鉱山改革のために招いた平賀源内の指導により興る。小田野直武・佐竹義躬(よしみ)らが知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

あきたみのる【秋田実】とは

あきたみのる【秋田実】とは|一般用語(1905-1977) 漫才作家。大阪生まれ。東大卒。本名,林広次。多数の漫才台本を執筆。特に,上方漫才の育成に貢献。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1183.html
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